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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/03(火) 21:17:37.74 ID:???0
★米中が東アジアの主導権、日本はただの一兵卒―中国紙
配信日時:2013年12月3日 20時48分

2013年12月3日、環球時報(電子版)は「中国と米国が東アジアの主導権、
日本はただの一兵卒」と題する記事を掲載した。以下はその概要。

ドイツ・ベルリン自由大学の専門家は、環球時報の取材に対し「バイデン米副大統領が日中韓3カ国を訪問するが、日本の肩を持つ可能性は低い」と語った。同副大統領が中国の指導者と協議すべき問題は、安倍晋三首相とのそれよりはるかに多い。米中両国は地域の主導権を握っており、日本はただの一兵卒に過ぎない。中国は米国の最大の債務国であり、両国はともに国連安保理の常任理事国だ。経済だけでなく、政治面でも双方の利益は巨大となっている。

米紙ワシントン・ポストによると、同副大統領は中国の防空識別圏問題に言及するとみられるが、イランや北朝鮮問題、インターネットの安全管理、知的財産権なども重要な関心事項とみられる。同大統領は習近平(シー・ジンピン)国家主席ともプライベートで交流があり、今回の任務に最適な人物と認識されている。(翻訳・編集/AA)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80000

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2013/12/04 Wed 00:24    >> 中華思想   >> コメント(0)
2013/10/31 Thu 11:24     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/31(木) 01:28:02.63 ID:???

香港紙・大公報(電子版)は29日、
日本では死語となっている「支那」という言葉が
中国ではいまだに使われていると報じた。

中国のネット上ではいまだに「支那」が使われており、
祖国を「支那」、自らを「支那人」と呼ぶネットユーザーは数多く存在する。
試しに中国版ツイッター・新浪微博で、
「支那」と検索してみると、18万件以上がヒットした。

ネット上で「支那」という言葉が使われる場合、
その多くは中国政府や中国人の国民性に対する不満を表現しているようだ。
「中国」の現状に対する皮肉や憤慨といった意味が込められている。
何とも意味深長な使われ方だ。

日本では「支那」という言葉は中国人への蔑称として使われていたため、
1930年、当時の民国政府が日本政府に対し、「支那」を使わないよう要求した。
だが、実際に日本政府の公文書や大衆向けの出版物に
「支那」が使われなくなったのは、
中華人民共和国が成立した1949年以降である。
現在の日本ではすでに「死語」となっている。 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000001-xinhua-cn

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2013/10/31 Thu 11:24    >> 中華思想   >> コメント(0)
2013/10/30 Wed 02:15     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/29(火) 18:26:16.20 ID:???

安倍晋三首相がこのほど米ウォール・ストリート・ジャーナルの取材に対して、
「中国がアジアの現状を力で変えようとしていることを、日本は容認できない。
この路線では中国の平和な勃興はあり得ず、
日本はアジア太平洋地域の経済、安全保障の分野でリーダーシップを発揮し、
中国と対抗する」と発言した。

これに対して中国外交部の華春瑩報道官は28日、
「日本は自己の行為を真剣に反省し、
一切の挑発行為を停止するべきだ」と反発した。


中国紙・新京報は29日、安倍氏の「中国に対抗する」
との発言が周りに仲間のいない日本の状況への焦りからきていると指摘した。
北東アジアで日本は中国、韓国との関係が悪く、
東南アジアでは南シナ海問題を利用して各国と近付こうとしているが、
効果は思うように上がっていない。
一方で中国と東南アジアは関係を深めている。

同紙はさらに、
「安倍氏の発言には中国と日本が共存できないとの考えが見て取れる。
中国の勃興は非平和的なものであり、中
国は武力で現状を変えようとしているとして中国のイメージを汚し、
公然と両国関係の基盤を壊すものだ」と批判した。

同紙はまた、「日本の歴史反省への消極的な態度が
『正常な国』への成長を阻害しており、
アベノミクスで市場は短期的に繁栄しているが、
『日本病』が直るまでには長い時間がかかる。
安倍氏はアジア太平洋地域の指導者になれない」と分析した。
(編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131029-00000023-xinhua-cn

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2013/10/30 Wed 02:15    >> 中華思想   >> コメント(0)
2013/10/30 Wed 00:57     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/29(火) 17:19:57.96 ID:???

中国日報社と言論NPOが共催した
第9回北京―東京フォーラムがこのほど北京で開かれ、
中日両国の問題解消・関係改善を巡り、多くの構想と提案が発表された。

中国の専門家は、「困難な状況であるほど中日の交流を強化すべきだ。
両国は大気汚染や放射能汚染の取り組み、エネルギー・資源面の協力、
アジアのインフラ連結の共同推進などにより、交流と協力を強化できる」と語った。

日本側の代表者は、「我々は冷静な態度により、
領土主権の問題を処理しなければならない。
何が起きようとも、決して武力によって問題を解決してはならない。
これは地域全体の共通認識だ」と発言した。

しかし現在の中日両国関係は民間の願いほど美しいものではなく、
摩擦が頻発しており、不確定性と危機感に満ちている。
民間の交流促進のみで、政府の積極的な参与がなければ、
中日関係の苦境をに根本的な変化をもたらすことは難しい。

中国政府は長年に渡り長期的視野から、
日本に対して友好・懐柔政策を講じており、
日本と特定の問題を巡り対立する意図はなかった。
中国政府は矛盾については、緩和・棚上げ・解消を主張してきた。
しかし日本政府は小賢しい真似を続けもめ事を起こし、
中日両国関係を危険な境地に陥れた。


中日両国関係を重視し、
アジア太平洋地域の平和を守るのは、日本政府から始めるべきである。
これは何かあるとすぐに両国の首脳会談の
実施を呼びかけることを意味するのではない。
関係改善の誠意がなければ、
両国の首脳会談を実施したところで何の役にも立たない。
宣伝を強化し、支持率に貢献するのがせいぜいだ。

中国側の期待は、指導者の会談により両国関係に実質的な改善をもたらすことだ。
このような会談こそが、中身のある政治的に有意義な会談であり、
単なる政治ショーになる必要はない。

安倍政権が誠意をもって中国が重ねて示している善意を理解し、
中日両国関係改善の雰囲気作りから着手し、
危機を棚上げにし、摩擦を抑制し、友好を促進し、
協力を拡大し、成長を促し、誠心誠意で両国関係の改善を促すことを願う。

政府はその中で主導的な力を発揮しなければならず、
同時に民間の積極的な推進と協力が必要だ。
これは中日両国関係の真の活路である。
(筆者:周永生 外交学院国際関係研究所教授)

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-10/29/content_30438057.htm
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-10/29/content_30438057_2.htm

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