2014/02/13 Thu 11:08     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/12(水) 16:48:06.15 ID:???
中国の日本問題専門家が「日本は2度目の無条件降伏が必要だ」と訴える記事を10日付の国際在線に寄せた。主な内容は以下のようなものだ。

多くの人が「日本は歴史を直視せず、反省していない」と批判し、軍国主義復活の動きは「誤った歴史観」が原因だとみている。しかしこれは適切ではない。われわれは今、「過去の清算」をしたいのではなく、目の前にある日本の軍国主義復活という状況に反対するべきなのだ。われわれが「歴史」「反省」と繰り返すばかりでは、日本の軍国主義者に笑われてしまう。

安倍晋三氏の狂気は、戦後秩序を否定し、平和憲法を覆す軍拡に向かっている。「歴史認識が間違っている」というどころか、戦前のナチスドイツの再来のようだ。日本はなぜ、今になって反撃しようとしているのか?その原因は「日本は強大であるべきだ」との意識、また「米国の凋落」、さらに「中国が脅威となっていないこと」にある。無条件降伏させなければ、世界に平和な日々は訪れない。 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000001-xinhua-cn
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2014/02/13 Thu 11:08    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/02/13 Thu 10:45     >> 経済     >> コメント(0)
1: 壊龍φ ★ 2014/02/13(木) 00:45:31.27 ID:???
【上海=河崎真澄】12日付の中国紙、上海証券報によると、吉林省の信託会社が大手行の中国建設銀行を通じ、国内の個人投資家らに販売した金融商品のうち2億8900万元(約49億円)分が満期に償還されなかったことが分かった。

高利回りをうたった「影の銀行(シャドーバンキング)」の中心である「理財商品」で、何らかの救済措置が取られなければ、初のデフォルト(債務不履行)に陥る可能性もある。

償還できなかったのは吉林省信託が組成し、山西省の石炭会社に投資した金融商品「松花江」の一部で、7日に満期を迎えた。商品の総額は満期が来ていない分も含め9億7300万元。石炭会社は経営難で自力での償還は困難な情勢だ。

中国では1月末に、30億元規模の理財商品がデフォルトに陥りかけたケースがあったが、中国当局の指示とみられる正体不明の投資家が現れて元本が保証された。今回の吉林省信託もデフォルト回避のための救済策を探しているという。

中国では4兆元分の理財商品が年内に満期を迎えるが、このうち約5千億元分に償還のめどが立たないとの見方がある。投資家保護を名目にデフォルト懸念の金融商品を、当局などがどこまで救済し続けるかは不透明。市場関係者は「デフォルト問題で負の連鎖が起きる危険性がある」として、警戒を強めている。

msn産経ニュース: 2014.2.13 00:24
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140213/chn14021300250000-n1.htm 

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