2014/01/15 Wed 22:25     >> 対日批判     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/14(火) 23:22:03.29 ID:???
日本の防衛省は、次期主力戦闘機F35の購入機数について、
現在予定している42機から100機に増やし、
西南諸島と東中国海海域の防衛力を強化することを検討している。

軍事専門家の杜文竜氏は中国中央テレビ(CCTV)のインタビューで、「今後、日本製の第5世代戦闘機F35Gが出てきて、強力な攻撃能力を見せつける可能性がある」と述べた。

日本のメディアによれば、日本政府はすでに老朽化が進むF4戦闘機の後継機としてF35を42機買うことを決めている。今年3月までに6機、来年からの5年間で28機を購入し、最終的に計42機を買う計画だ。一部のF15のレーダーシステムが改修できない場合、さらに100機のF35を追加購入する可能性がある。

杜氏は「F35の購入機数が100機になるということは、一部のF15とF4が更新され、航空自衛隊の総合作戦能力が新たな段階にレベルアップすることを意味する」と指摘。自衛隊の戦闘機は3分の1が第5世代となり、周辺国と不釣合いの攻撃力がさらに高まることになる。

杜氏によると、F35の防空早期警戒システムの作戦能力は非常に高く、ステルス性能と爆撃能力に優れ、周辺国の様々な空中のターゲット、特にステルス性能のない戦闘機に対して相当な脅威となり、空中戦での勝率が高い。

数年後、日本製の第5世代戦闘機F35Gが関連地域の空域に姿を現し、
航空自衛隊はこの方面で強力な攻撃能力を見せつける可能性があるという。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-01/14/content_31186727.htm

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2014/01/15 Wed 22:25    >> 対日批判   >> コメント(0)
2014/01/15 Wed 18:51     >> 犯罪・事故     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/15(水) 17:21:53.52 ID:???0
★中国新生児売買 女医に死刑判決
2014年1月15日 朝刊

中国陝西省の産婦人科医院の主任女医が多くの新生児を闇組織に売り飛ばしていた事件で、陝西省の渭南市中級人民法院(地裁に相当)は十四日、子どもを誘拐し売買した罪で執行猶予二年付きの死刑判決を言い渡した。政治権利終身剥奪、全財産没収も命じた。

中国刑法によると、執行猶予付き死刑は二年の猶予中に改悛(かいしゅん)すれば無期懲役に減刑される。中国国内の報道によると、弁護士は「量刑が重すぎる」と不満を表明したが、元女医は控訴するかどうか明らかにしていない。

事件の全容は明らかになっていないが、元女医は「障害児」とうその説明で新生児を両親から引き離して闇の組織に売り飛ばし、判明した二十六件の転売だけでも六十万元(約一千万円)の利益を得ていたという。判決は「職業道徳と社会倫理に背き悪質性は極めて高い」と断罪した。法廷の様子はテレビ中継され、男児を誘拐された父親は「公正な判決だ」と涙した。

中国の地方では労働力や跡継ぎとして男児を欲しがる傾向が強い。闇の組織が暗躍しているほか、貧困家庭が子どもを売るなど人身売買が横行している。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014011502000135.html
no title

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2014/01/15 Wed 18:51    >> 犯罪・事故   >> コメント(0)
2014/01/15 Wed 10:41     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/14(火) 23:43:28.22 ID:???
日本の英字紙「ザ・ディプロマット」はこのほど、日中の指導者が理性的な対応を見せたとしても、尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐって軍事衝突が発生する可能性は高いと論じた。また、12月8日版の「サンデー毎日」は日本人外交官の話として「早ければ2014年1月にも軍事的衝突が起きる可能性がある」と論じた。

日本のメディアが相次いで「日中が軍事衝突が起きる可能性が高い」と報じていることについて、中国国営テレビの「中国中央電視台」はこのほど、「日本のメディアは開戦の時期やきっかけについて具体的に論じており、日本の軍事関係者は緊張した雰囲気に包まれている」と報じた。

中国国営テレビの報道について、中国のネット上ではどのような反応が見られるのだろうか。中国大手検索サイト百度の掲示板を覗いてみると、日本メディアが日中開戦について時期まで具体的に報じているのは「日本が戦争を仕掛けるサイン」と受け取ったネットユーザーが多かったようで、日本を罵(ののし)るコメントが多く寄せられていた。

また、「東京を占領して日本の女を奪ってしまえ」、「戦争になった場合は日本人女性を略奪の対象にしろ」など、日本人女性についての意見も散見された。中国では「日本人女性は優しくて淑やか」というイメージがあり、日本人女性と交際したいと願う中国人男性は少なくない。開戦をめぐる議論のなかでも日本人女性の話題が出るということは、よほど日本人女性は人気があるのだろう。

一方で、日中が開戦した場合の影響を案じる声も少なくなく、「開戦しないことが最良だ。戦争は損失が大きすぎる。中国の発展には平和な外部環境が必要だ」など、開戦を望まないとのコメントもあった。

尖閣諸島問題や靖国神社問題など、日中双方は激しく対立しており、
現段階においては日中関係を改善するための手立てもないのが実情だ。
日中の開戦についても東シナ海で緊張が高まっている以上、
突発的な衝突が発生する可能性は排除できない。(編集担当:畠山栄)

http://blog.searchina.net/node/3400

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2014/01/15 Wed 10:41    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/15 Wed 10:14     >> 政治不満     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/14(火) 23:40:43.52 ID:???0
★億万長者ソロス氏 中国の財政的破綻を予言 14.01.2014, 14:21

有名な財政家で通貨取引を得意とするジョージ・ソロス氏は、近いうちに中国経済は完全に崩壊するとの見通しを示した。それによれば、世界経済にとって脅威なのは米国の予算崩壊でもユーロ圏の問題でもなく、中国の財政問題にあるという。ただ、ソロス氏の見方に賛成しない専門家も多くいる。

中国の飛躍的な経済発展を支えるモデルは、2008年以前の米国経済に類似しており、「英国銀行を崩壊させた男」として知られているソロス氏は、いかなる改革も中国を救うことはできない、と考えている。

「アルバート・キャピタル」のアレクサンドル・オルロフ氏は、ソロス氏とは違う見方を次のように示している。

-ソロス氏はおそらく、中国経済の債務総額が限界を迎えると考えているようですが、これは主に企業部門や地方自治体によるものです。すでに歴史的に限界と考えられている線を越えています。企業債務はすでにGDPの100%以上、地方自治体による債務は17兆人民元に達しています。これは最も悲観的なレベルといわれている20兆人民元よりも少ないですが、数年前の10兆から12兆人民元よりも高いレベルです。

オルロフ氏は、中国経済の崩壊は近いうちの話しではなく、さらに財政健全化の策を怠った場合にのみ起こりうると指摘している。

-今ある問題は、財政健全化策を怠った場合には深刻な脅威となります。しかし中国政府はそのための努力を始めています。中国にはいまのところ十分な準備がありますし、成長の2%から3%を経済健全化のために犠牲にすることもできるのです。

中国の財政が崩壊することはないだろう。第一に、中国の債務は他の国とちがって、さらに増やしていくことも出来る。第二に、大きな経済力をもつ政府が経済に大きく関与している。1月には、民間企業によるIPOが再解禁されるため、銀行からの借り入れなくして投資を呼び込むことが可能になる。「RGSアセットマネージメント」のアレクサンドル・ポタウィン氏は次のように指摘している。

-経済成長ターゲティングをやめたことによって、経済成長をめぐる問題を最もよい解決の道筋がつけられました。中国共産党は昨年12月、経済改革の新たな計画を発表しました。それにしたがって、地方の評価は数値目標ではなく、経済成長のクオリティに基づくものとなります。

中国の最近の資料はかなり楽観できるものだ。昨年の中国の対外貿易は予想の8%成長に僅かに届かないもので、今年のGDP成長はすこし落ち込むと考えられるものの、その内容は改善され、依然として高いテンポを示すと予想されている。ソロス氏の予測には、反中国の線で儲けようとする意図が見え隠れしている。

ヴォイス・オブ・ロシア
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_14/127254875/

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2014/01/15 Wed 10:14    >> 政治不満   >> コメント(0)

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