2014/01/03 Fri 22:35     >> 犯罪・事故     >> コメント(0)
1: 壊龍φ ★ 2014/01/03(金) 19:21:21.88 ID:???
中国最大の覚醒剤製造拠点摘発、村トップら拘束

【広州=吉田健一】3日付の中国紙・南方都市報などによると、広東省公安当局は昨年12月29日、中国最大規模の覚醒剤製造拠点とされる同省陸豊市の博社村で摘発作戦を実施し、村トップの蔡東加・共産党支部書記ら182人を拘束、覚醒剤約3トンと原料約23トン、銃9丁などを押収した。

同市では中国全土の覚醒剤の3分の1以上が製造されているとみられている。同村はその中核で、2割以上の家庭が覚醒剤など薬物の製造と販売に関与していた。村から拘束者が出ると、蔡書記が当局者に賄賂を渡し、釈放させていたという。

今回の作戦はヘリや高速艇も投入し、村を封鎖した上で実施。動員された警官らは約3000人に上った。地元公安当局以外から集めたといい、事前の情報漏れを警戒した模様だ。

YOMIURI ONLINE: 2014年1月3日18時51分
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20140103-OYT1T00471.htm?from=main1

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2014/01/03 Fri 22:35    >> 犯罪・事故   >> コメント(0)
2014/01/03 Fri 21:40     >> 日本企業     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/03(金) 20:35:52.88 ID:???0
★靖国参拝で日本企業の脱中国が再加速=日本市場に依存の台湾企業にも影響―台湾メディアRecord China 1月2日(木)18時42分配信

2013年12月31日、台湾・旺報は、安倍首相の靖国神社参拝による日中関係のさらなる悪化が、日本による対中投資にも影響を及ぼしていると報じた。2013年の上半期、日本による対中直接投資額は49億ドルと、前年同期比で3割減少した。政治リスクを避けるため、日本企業は「脱中国」を加速させている。シンガポール華字紙・聯合早報が伝えた。

日本が2012年9月に釣魚台(尖閣諸島)を国有化した後、中国全土で反日デモが起こり、日本企業が大きな打撃を被った。同年9~10月、日系自動車の売り上げは前年度から半減し、2013年夏にようやく回復をみせた。だが、今回の靖国参拝により、中国の日本企業は戦々恐々としている。

2012年、日本の対中輸出総額は26兆5000億円で、10年前の2倍だった。日本が「世界の工場」である中国に電子機器の部品を輸出し、それを再び輸入するという貿易モデルが拡大を続けてきた。

だが、2010年秋に起こった漁船衝突事件によって、政治的対立が日本企業の経営リスクとなり、日本企業の中国離れが加速した。日本企業だけでなく、台湾企業も日中情勢の行く末を見つめている。江蘇省で胡蝶蘭を栽培するある台湾人は、日本を唯一の市場としている。「日中が開戦すれば、座して死を待つしかない」と、不安げな顔をのぞかせた。

国際世論も、安倍政権の影響を受け、日本の若者の右傾化が加速しているとみている。韓国紙・朝鮮日報が20代の日本人に対して行った世論調査によると、「太平洋戦争は侵略戦争ではなかった」いう回答が、全年代で最高となる33%を占めた。また、若い世代ほど安倍政権を「改革的」だと認識しているという。(翻訳・編集/岡本悠馬)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140102-00000021-rcdc-cn

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2014/01/03 Fri 21:40    >> 日本企業   >> コメント(0)
2014/01/03 Fri 18:27     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: 壊龍φ ★ 2014/01/03(金) 13:04:27.90 ID:???
中国軍機関紙「日本に核武装の兆し」

中国軍の機関紙『解放軍報』が、新年早々「日本の核兵器生産能力は米国に匹敵する水準」だと主張し、日本の核武装の可能性に懸念を表明した。「日本の核武装の兆しがはっきりした」というのだ。

『解放軍報』は1日、「2013年世界核兵器動向分析」という記事で「日本が保有する6つの『使用済み核燃料再処理施設』は、毎年9トンの兵器級プルトニウムを生産する。これは、2000発の核兵器を作ることができる分量」と伝えた。生産能力だけでいえば、米国並みのレベルだという。

同紙は「日本は既に、50万-100万トン(500キロトン-1メガトン)級の核爆発装置2-5個を秘密裏に生産したか、もしくは製造中の可能性がある。これは(核兵器の)数量だけでなく威力の点でも、北朝鮮・イラン(の核能力)とは比較し難いという意味」と指摘した。しかし、ある専門家は「国内外から監視とけん制を受ける日本の核能力がこれほどの水準まで至ったというのは、根拠の薄い主張」と語った。

北京の外交消息筋は「安倍首相が靖国神社を参拝するなど、極右的な動きを示している状況で、中国が日本再軍備の危険性を警告するため、核開発の可能性を取り上げたとみられる」と語った。

中国共産党の機関紙『人民日報』は2日の論評で、安倍首相の祖父で戦犯でもあった岸信介元首相の行跡に言及し「安倍首相は、祖父のDNAを受け継いだ」と主張した。中国国営の「中国新聞網」も2日「安倍首相が年頭所感で言及した『強国』とは再軍備を、『新国家』とは平和憲法の改正を意味する。これは中国を念頭に置いた措置で、北東アジアの平和を脅かす措置」と主張した。

中国が実際に日本が核武装する可能性を恐れている面もある。地域覇権国になるためには、軍事的優位が欠かせない。北京のある消息筋は「中国の通常戦力が日本を圧倒できない状況で、日本が核兵器まで保有した場合、中国はアジア覇権戦略を修正すべきかもしれない」と語った。特に、米国が対中けん制のため日本の核武装すら見逃すという可能性を恐れている面もある。

これに関連して、自民党の石破茂幹事長は、かつてあるインタビューで「(再処理により)一定期間内に核兵器製造が可能になるので『潜在的核抑止力』になり得る」と語ったことがある。しかし、実際に核兵器を開発するのはまた別の問題だ。青森県六ヶ所村などの再処理施設には、国際原子力機関(IAEA)の要員が派遣されている。

また、核武装のためには改憲が欠かせないが、現在のところ必要な議席(衆参両院の3分の2)の確保は容易ではない。国民も、世界唯一の被爆国ということに加え、福島第一原発の事故により、核兵器に対する反感は強い。日本の日刊紙のある論説委員は「国民感情を考慮すると、核兵器の保有は空想小説に過ぎない」と語った。

一方、米国・日本など西側諸国は、中国の核能力増強に疑いの目を向けている。「中国は核保有国の中で唯一、核能力を増大させている」という。中国は先月、米国本土を直接攻撃できる新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41(DF41)」と、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「巨浪2(JL2)」の試射を相次いで実施した。DF41は射程が1万4000キロに達し、最大10個の核弾頭を搭載できる。中国国営の『環球時報』は「DF41は中国の戦略核能力を大きく引き上げるだろう」と記した。 (北京=アン・ヨンヒョン特派員 )

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版: 2014/01/03 09:34
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/03/2014010300833.html

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2014/01/03 Fri 18:27    >> 対日軍事・政策   >> コメント(0)
2014/01/03 Fri 00:36     >> 軍事     >> コメント(0)
1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/02(木) 21:53:59.50 ID:???0
ポモルニク級エアクッション揚陸艇が人民解放軍に配備されますが、
これにより海軍は尖閣諸島への迅速な揚陸作戦が可能となります。

報告書では4隻のポモルニク級エアクッション揚陸艇を購入したことが明らかにされました。これら4隻のうち2隻はウクライナの造船所で建造され、残る2隻は中国国内の造船所でライセンス生産されます。契約額は3.15億ドルとみられています。

この揚陸艇は400平方メートルの貨物庫と、56トンもの燃料、そして上陸用舟艇には140部隊、3両の戦車、10両の装甲車両を運ぶことができます。さらに兵員だけであれば500部隊を時速111km/hで輸送可能です。

この船は尖閣諸島だけでなく、南沙諸島などにおいても決定的な役割を果たすでしょう。アジアの国々に配備されている巡視船よりも3倍大きく、例え発見したとしても止めることは不可能です。そして中国の海軍基地からわずか3時間で尖閣諸島に到達可能です。日本の自衛隊が部隊を展開する前に、すでに人民解放軍は尖閣諸島に上陸し、占領可能です。さらに船には対空ミサイルや艦砲なども搭載しています。

no title

http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20140102000017&cid=1101

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2014/01/03 Fri 00:36    >> 軍事   >> コメント(0)

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