2014/01/02 Thu 23:07     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/02(木) 17:49:41.27 ID:???
鳩山由紀夫氏はこのほど、中国メディア・広州日報のインタビューに応じ、安倍晋三首相が中国に対して強硬姿勢を取っていることについて「安倍首相は強がって吠える子犬と同じだ」と述べた。

鳩山氏はまた、尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題における米国の役割について問われると、「米国は日中関係が良くなりすぎることを心配しており、適度に対立してもらったほうが良いと考えている。尖閣諸島問題がその良い例だ」とも主張した。

鳩山氏は高い知名度と人気を誇る。中国寄りの発言を繰り返していることが理由だが、広州日報によるインタビューでは安倍首相を「強がって吠える子犬」とこき下ろしたことで、中国で「拍手喝采」となったようだ。

中国大手検索サイト百度の掲示板を覗いてみると、中国のネットユーザーからは鳩山氏の発言を支持するコメントが殺到しており、「鳩山さんのことが大好きだ! 支持するぞ!」「鳩山さんこそ日本の首相になるべきだ」など、中国人からすると鳩山氏の中国寄りの発言は歓喜の対象のようだ。

しかし、あまりに中国寄りの発言を繰り返しているためか、「わが政府から一体、いくらもらったんだ?」と金銭で買収されているのではないかと疑うユーザーも現れた。中国ではこうした贈収賄が多いため中国人にとっては自然な発想なのだろう。

しかし、鳩山氏が何を話しても影響力はないという主張もあり、「鳩山は評論を述べる資格がない。首相を辞めてから何を言っても意味がない」などのコメントもあった。

鳩山由紀夫元首相は、香港のフェニックステレビのインタビューに対しても、尖閣諸島について「中国側から見れば盗んだと思われても仕方がない」と発言しており、中国では称賛の声があがったものの、日本からは非難の声が殺到していた。(編集担当:畠山栄)

http://blog.searchina.net/node/3355

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2014/01/02 Thu 23:07    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 20:02     >> 環境・公害     >> コメント(0)
1: 九段の社で待っててねφ ★ 2014/01/02(木) 17:49:51.00 ID:???0
2014年1月1日、中国紙・東方早報によると、中国環境保護部環境監督測定総ステーションの朱建平(ジュウ・ジエンピン)副所長は12月31日、日本や韓国で問題になっている微小粒子状物質PM2.5は中国が原因なのではなく、自国の大気汚染が原因だと主張した。

朱副所長は、「スモッグが通常大気中で拡散するには厳しい条件が必要だ。スモッグは穏やかな風あるいは微風状態で発生するものであり、こうした状況で大気中の汚染物質が遠くまで拡散することはない」と説明。「もし遠くへ拡散できるのであれば、スモッグなど存在しないはずだ」と指摘した。

さらに朱副所長は、汚染物質の拡散距離について、「中国、日本、韓国、米国の科学者が現在も研究を続けているが、伝播経路が複雑であるため、明確な結論はまだ出ていない」と述べると同時に、中国の環境科学研究院と日本の公害研究所、韓国の環境科学研究院が協力して、東アジア地域における汚染物質の長距離拡散について研究していることも明らかにした。

ただし、「主要な汚染物質は現地で発生したものである」と断定し、北京の大気汚染のように外部からの汚染物質が一定の割合を占めるものの、主要な汚染物質は北京で発生していることを例に挙げ、「その責任は現地が負うべきだ」と訴えた。(翻訳・編集/本郷)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=81266

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2014/01/02 Thu 20:02    >> 環境・公害   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 18:05     >> 外交・海外姿勢     >> コメント(0)
1: 蚯蚓φ ★ 2014/01/02(木) 14:43:41.37 ID:???
韓国、米国、中国の外交長官が3角電話外交を通じて安倍晋三総理の靖国神社参拝後、日本政府のよどみない右傾化の動きを遮断するための共同対応に出た。

ユン・ビョンセ外交部長官は先月31日夜、王毅中国外交部長と1時間ほど電話通話を持ち韓半島情勢を幅広く議論した。王部長は同日夕方にはジョン・ケリー米国務長官と電話して当面した日本問題など懸案に関する意見交換した。

韓米中3国が日本をすっぱり除いて'いじめ外交'を通じて共助を誇示したのは異例だ。それだけ3国全てに安倍総理の神社参拝に対する不満と憂慮が大きいという意味だ。チャン・ソンテク処刑以後、北朝鮮情勢が不安な厳しい状況で唯一、日本を除いたのもそのためだ。従って米中両国長官が議題に扱った'当面の日本問題'は結局、今回の参拝にともなう波紋を指すと見られる。

電話通話では日本と領土紛争を起こしている中国側が強い立場を表明したと伝えられた。特に王部長は安倍総理の参拝直後「日本と最後まで行くだろう」と激しい反応を見せ、今回の韓米両国外交長官との通話でこのような立場を積極的に説明して協力を要請したと見られる。

これにユン長官は日本政治指導者の靖国神社参拝について反対の立場を明らかにしながら憂慮を伝えたことが分かった。ただし、韓国政府は日本の挑発に対する共感を越えた中国との本格的な共助体制構築には留保の立場だ。伝統的な韓米日3角協力を勘案したわけだ。

王部長とケリー長官の通話は先月15日以後、わずか半月ぶりだ。王部長は1日、中国外交部ホームページに発表した文で「1979年、米中修交は20世紀下半期国際関係史で最も大きな戦略的意義を持った事件だった」と評価し米国との関係を強調した。日本の右傾化にブレーキをかけなければならないという中国の要請に米国がどのように対応するのか注目される。

ソース:韓国日報(韓国語) 日本ぐいっと抜いて…韓米中3角電話外交
http://news.hankooki.com/lpage/politics/201401/h2014010203315521000.htm
no title

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2014/01/02 Thu 18:05    >> 外交・海外姿勢   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 16:17     >> 尖閣諸島     >> コメント(0)
1: どろろ丸φ ★ 2014/01/02(木) 05:31:42.09 ID:???0

no title

1日午後2時26分頃、沖縄県石垣市の尖閣諸島沖の海上で、中国人男性1人が乗った熱気球が消息を絶った、と台湾の救難調整本部から海上保安庁に連絡があった。

同庁のヘリコプターが付近を捜索したところ、同2時53分頃、同諸島・魚釣島の南約22キロ沖の海上に不時着水している熱気球を発見。同庁の巡視船が付近を漂流していた男性を日本の領海内で救助した。目立ったけがなどはなく、外交ルートで調整した結果、付近を航行中の中国海警局の公船「海警」に引き渡した。

第11管区海上保安本部(那覇市)の発表によると、男性は中国河北省の調理師(35)で、「魚釣島に上陸する目的だった」と話している。熱気球は1人乗りで、同日午前7時頃、中国福建省を出発。魚釣島には上陸していないという。

読売新聞:2014年1月2日04時42分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140102-OYT1T00003.htm

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2014/01/02 Thu 16:17    >> 尖閣諸島   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 15:57     >> 外交・海外姿勢     >> コメント(0)
1: かじてつ!!φ ★ 2014/01/02(木) 00:12:22.98 ID:???
○習主席が年内に訪韓へ 日本尻目に中韓一層緊密に

韓国外交省は1日、中国の習近平(シーチンピン)国家主席が2014年中に訪韓し、朴槿恵(パククネ)大統領と首脳会談をする方針であることを明らかにした。安倍晋三首相の靖国神社参拝で、日中、日韓の首脳会談の実現が当面は困難な見通しとなる中、中韓関係は一層緊密になりそうだ。

韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相が31日夜、中国の王毅(ワンイー)外相の要請で電話会談を実施。今年中の習主席と王外相の訪韓など首脳、高位級の交流をより活発にすることが確認された。会談では、北朝鮮の核保有を認めず、非核化を目指すとする共通認識でも一致した。関係者によれば、安倍首相の靖国参拝への対応での情報交換も話し合われた模様だ。

朴大統領は昨年6月に北京を訪れ、習主席と会談。韓国大統領として初めて、就任後の初訪日より訪中を先行させた。昨年10月にもアジア太平洋経済協力会議(APEC)が開かれたインドネシア・バリ島で2回目の首脳会談をしている。韓国にとって中国は最大の貿易相手国で、その規模は対日貿易の倍に及ぶ。両国は2国間の自由貿易協定(FTA)を交渉中で、韓国を訪れる中国人観光客が急増するなど経済的な結びつきが年々強まっている。

□ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201401010010.html
no title

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2014/01/02 Thu 15:57    >> 外交・海外姿勢   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 15:35     >> 政府     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/02(木) 10:48:20.62 ID:???
中国の習近平・国家主席など中国共産党や政府要人の警備を担当する党中央警衛局の最高責任者に習主席の腹心中の腹心である栗戦書・党中央弁公庁主任が就任するなど、同局で大幅な人事異動が行なわれ、警備担当者も中国人民解放軍の特殊部隊の精鋭に総入れ替えされていることが分かった。

中国では最近、共産党政権転覆のクーデターや習主席暗殺などの計画があったなどと不穏な情報が飛び交っており、警備担当者の総入れ替えも宮廷政変に警戒しているためとの見方も出ている。香港の月刊誌「博訊(ボシュン)」が伝えた。

党中央警衛局は伝統的に共産党指導部の護衛を担当する組織で、組織的には党中央弁公庁に属しているが、そのメンバーは軍総参謀部と日本の警察庁に相当する中国公安省の第9局(中南海警衛局)から選抜される。中央警衛局長は胡錦濤前主席時代から変わらぬ曹清氏。曹清氏は軍出身で、党元老の葉剣英・元国家主席の護衛を務めており、1976年に毛沢東夫人の江青女史を逮捕した際のメンバーで、警備畑一筋の生え抜き。

ところが、この曹清氏は最近、まったく影が薄くなってしまった。曹清氏を残して他の同局幹部が一掃されたのに加えて、同局政治委員として栗戦書氏が就任し、曹清氏の頭越しに同局人事を差配したのだ。気が付けば、曹清氏が知っている警備要員はすべて転出しており、新たなメンバーはほとんどが軍の精鋭と入れ替わっていた。

中国では昨年3月、公安部門や武装警察、軍の一部組織、さら司法関係部門の一手に握る政法部門トップの周永康・元党政治局常務委員と、腐敗容疑で逮捕され終身刑の判決を受けた薄熙来・元重慶市党委書記(元党政治局員)が共謀して、政権転覆を謀った軍事クーデターを起こそうとしたとの情報が流れている。さらに、昨年9月には習近平主席が突然、約2週間、姿を消すという不可解なできごとがあったが、これは周氏らが習主席の暗殺を謀り、習主席が背中を負傷したとも一部では伝えられている。

このため、警衛局メンバー総入れ替えはクーデターや宮廷政変を未然に防止するためのもので、曹清氏はいずれ解任されるのは時間の問題とみられている。

http://www.news-postseven.com/archives/20140102_233364.html

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2014/01/02 Thu 15:35    >> 政府   >> コメント(0)

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