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2014/01/31 Fri 22:39     >> マスコミ・報道規制     >> コメント(0)
1: 壊龍φ ★ 2014/01/31(金) 18:37:11.10 ID:???
中国に「深い懸念」表明=外国人記者への妨害で-米報道官

【ワシントン時事】カーニー米大統領報道官は30日声明を出し、中国で外国人特派員の取材活動が妨害されているとして「深い懸念」を表明した。その上で中国政府に対し、外国人記者への早急なビザの発給・更新や規制の撤廃を促した。

ホワイトハウスが中国の外国メディアに対する圧力を公に批判するのは異例だ。声明は、中国当局による恣意(しい)的な取材地域の規制や記者の強制排除は「報道の自由に反している」と強調。米紙ニューヨーク・タイムズのオースティン・ラムジー特派員が強制退去を迫られている現状などに「失望している」と批判した。

jiji.com: 2014/01/31-09:40
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_date1&k=2014013100187 

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2014/01/31 Fri 22:39    >> マスコミ・報道規制   >> コメント(0)
2014/01/30 Thu 23:36     >> 対日批判     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/30(木) 18:53:03.79 ID:???0
★中韓国連大使が安保理会合で日本批判 中国は「靖国」、韓国は「日本」17回連呼し「慰安婦」も (2014.1.30 09:53)

中国の劉結一国連大使は29日、第一次世界大戦勃発100年に合わせて開かれた国連安全保障理事会の会合で、安倍晋三首相の靖国神社参拝を非難した。慰安婦問題にも言及した韓国の呉俊国連大使は演説中、「日本」の国名を17回挙げて、「帝国主義時代に起こったことの見方をねじ曲げている」などと批判した。

中韓両国は昨年末以降、国連の委員会会合や世界各地で日本非難のキャンペーンを展開しているが、国連の事実上の最高意思決定機関である安保理で批判したのは初めて。

中国の劉大使は演説で、靖国神社を「日本の侵略のシンボル」と形容。「(安倍首相が)ファシストの戦争犯罪人たちを訪れたことは、国連憲章が作り上げた戦後秩序への挑戦だ」と強調した。

安倍首相については「戦争に対する評価を覆そうとしている」人物と評し、「日本の指導者たちは近隣国家から信頼を得るため過去を見つめるべきだ」と訴えた。また、「中国は国際的な正義を確保するため、平和を愛する国々と手を携えていく」と述べた。

一方、韓国の呉大使はドイツが戦後、欧州の周辺国との和解に取り組んでいる事例を挙げつつ、「日本は軍国主義者だった過去に適切に対処せず、切り離そうとしている」と指摘した。

靖国神社参拝では、「戦後、日本が再合流した国際社会の礎への挑戦だ」とし、「日本は近隣国とトラブルばかり起こしている。歴史を否定することで近隣国を挑発することは慎むべきだ」と訴えた。呉氏は慰安婦問題で、生存する元慰安婦は55人になったと述べ、「日本は慰安婦問題に関する責任を政府として取っていない」と主張。日本が正しい教育を通じて若い世代に「平和と和解の精神」を与えるべきだと語った。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140130/erp14013009540003-n1.htm

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2014/01/30 Thu 23:36    >> 対日批判   >> コメント(0)
2014/01/30 Thu 13:22     >> 環境・公害     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/30(木) 08:07:29.78 ID:???
◆河川の40%、地下水の90%が汚染=大気汚染と同様に深刻な水資源汚染―中国

2014年1月24日、香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは国際公衆衛生コンサルタントのセザール・シュララ博士による「汚染は中国の水資源問題の核心」と題した記事を掲載し、中国の汚染問題は現在注目を集めている大気汚染だけではなく、水資源汚染も極めて深刻だと指摘した。27日付で参考消息(電子版)が伝えた。

中国水利部の胡四一(フー・スーイー)副部長によると、11年に中国の河川のうち深刻な汚染を受けている割合は40%にも上り、750億トンもの汚水や廃水が直接河川に放流されている。また、約3分の2の都市が水不足問題を抱えており、農村部の住民約3億人が安全性に問題のある飲用水を利用している。

さらに、400万ヘクタール以上の農地が汚染水によって灌漑(かんがい)されており、
農作物の収穫量や品質、安全性に悪影響を与えている。

水資汚染問題の原因の一つに急速な工業化が挙げられる。長江沿岸や飲用水の水源地付近に大量の化学工場が建設されたことにより、水資源が工場から漏れだしたカドミウムやクロムなどの有毒な化学物質の汚染を受けている。中国地質調査局が13年に作成したレポートによると、中国の地下水の90%が汚染されている。

また、水問題は中国国内だけでなく、国外へも影響を及ぼしている。中国にはエルティシ川やメコン川、ブラマプトラ川など、中国国内に水源を持ち、国外を通過している河川が多数ある。中国がこうした河川の上流に水力発電のための大規模なダムを建設し、下流に深刻な影響を与える可能性があるとして、各国から抗議を受けている。

Record China 2014年1月30日(木)5時20分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000005-rcdc-cn
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2014/01/30 Thu 13:22    >> 環境・公害   >> コメント(0)
2014/01/30 Thu 01:10     >> 軍事     >> コメント(0)
1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/29(水) 21:16:25.85 ID:???0
ロシアの軍事専門家の分析によると、
中国人民解放軍は10年後には600発の核弾頭を持ち、
仮に本格的な核戦争が起きれば米国は対抗できなくなるだろうと警告しています。

中国は米国に比べて高度な弾道ミサイルや原子力潜水艦、戦略爆撃機を保有していません。そのため、核弾頭の数を増やすことで米国との攻撃能力の差を埋めようとしていると言います。

「米国は核弾頭の削減を進めており、将来的には中国と同等の数になる可能性が考えられます。」「また米国本土に届かないまでも、日本などの米国の同盟国を破壊するには十分なDF-31Aミサイルを保有しています。」

日本の軍事情報誌は中国が潜水艦基地を保有しており、ここから発艦した行動半径12000kmとされる潜水艦からは米国本土を直接狙うことも可能です。またこの基地は中国や北朝鮮の領海内にあるために米国やその同盟国は動きを察知することは難しいとされています。

http://www.wantchinatimes.com/news-subclass-cnt.aspx?id=20140129000027&cid=1101
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2014/01/30 Thu 01:10    >> 軍事   >> コメント(0)
2014/01/29 Wed 22:52     >> 南京問題・731部隊問題     >> コメント(0)
1: そーきそばΦ ★ 2014/01/29(水) 18:12:37.66 ID:???0
ナチス・ドイツによる第2次大戦中のホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の犠牲者を追悼する行事が27日、国連本部で行われ、映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏(67)が「この惑星上にはいまでも虐殺が私たちの身近なところに存在する」と語った。

ユダヤ系米国人のスピルバーグ氏は、虐殺からユダヤ人を救出した実業家を描いた映画「シンドラーのリスト」の監督。演説では、幼いころ祖母の知り合いの腕に数字の入れ墨があるのを見た記憶に触れ、ユダヤ人強制収容所で刻まれた入れ墨だったと振り返った。

自ら立ち上げた財団がカンボジアやルワンダでの虐殺、旧日本軍による南京事件の生存者ら5万人以上の証言を集めたことも紹介。さらなる虐殺を防ぐためには「われわれが過去と向き合い、教訓に基づいて行動する以外に選択肢はない」と強調した。(共同)

ソース 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140128/erp14012808500000-n1.htm

no title
国連追悼行事で演説するスピルバーグ氏=27日、ニューヨーク(ロイター)

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2014/01/29 Wed 22:52    >> 南京問題・731部隊問題   >> コメント(0)
2014/01/29 Wed 13:45     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/29(水) 03:49:19.28 ID:???
◆中国政府高官がダボス会議で問題発言

今日の肥前は午前中晴れたのですが、昼すぎから小雨が降りました。気温はけっこう暖かかったような。講演で九州まで来ているのですが、運良く名護屋城址を見学することができました。秀吉が朝鮮出兵した時の城跡なんですが、ここに陣取っていた武将たちがオールスターキャストでした。

さて、ダボス会議での安倍首相の「1914年前発言」が物議を醸しだしてから数日たったわけですが、色々とこの会議で面白い発言をしている中国政府の高官らしき人の内容が出てきましたので、その紹介を。

この記事の中でダボス会議に参加したブロジット記者は、あるクローズドのディナーの席で興味深い光景を目にしたと言っております。もちろん会議は「チャタムハウス・ルール」が適用されておりますので、その発言者は誰なのかは書けないということですが、その発言内容は書けるということなのでそれを書く、とのことです。

そのディナーの席にゲストとして呼ばれているのは「ある中国政府高官」とのこと。そして会場全員を凍りつかせるある事件が起こったわけですが、それは会場の参加者にマイクを回し、自分の聞きたい質問を、そのゲストに対して端的に質問することができるコーナーの最中のこと。

そのゲストは会場の参加者から日中間の尖閣諸島の問題について聞かれたそうですが、それに答えているときには、軍事衝突はもう避けられないという態度であり、むしろそれを恐れている様子はなかったとのこと。つまり超タカ派的な態度をみせていたらしいのです。

彼によれば、その衝突が起きる理由は、尖閣に価値があるというよりは、むしろ中国と日本が互いへの憎しみが高まっているからだとか。この高官は、尖閣問題を靖国参拝に結びつけており、靖国はそれを嫌う国々からは「戦犯の栄誉をたたえている」と見られるからだと言明。彼自身は「安倍首相は犯罪者をたたえている」と言い、この安部首相の参拝の決定を「狂ってる」と言ったとか。

次に中国側の事情を話しており、彼によれば日本はアメリカとは講和したが、中国とは実質的に第二次大戦の本格的な講和をやっていないと説明。しかし彼自身は、もし中国が尖閣の領有権を取り返すために日本に軍事的な攻撃をしかけたらアメリカが日本を支援することになることを知っているし、そもそも中国はアメリカを挑発したくないと認めております。

ただしここで驚きなのは、彼が「多くの中国人は、中国が尖閣に侵攻することによって地域で軍事的な優位を見せつけ、このシンボル的な島を確保することができると信じている」と発言したそうな。つまり彼は国境紛争を勃発させずに限定的な作戦で島を取り返すことができると言ったわけですが、この攻撃そのものがシンボル的に大きな意味を持つということであり、日本と中国、それに世界に対して、誰が強いのか見せつけることになる、と言ったそうなのです。

しかも彼は「日米に軍事的な対処をさせて大戦争になるというのも、実はそれほど悪いものではない」と断言しており、これによって会場の空気は凍りついたとか。その凍りついた空気の中で、あるビジネスマンがこの高官に質問。

「これって完全に狂ってると思いませんか?これって戦争を始めるってことですよ、尖閣なんてほとんど価値もないのに、そのために世界戦争を起こすってことですか?」 と聞くと、その高官は、「もちろんわかってます。でも尖閣の価値というのはシンボル的なものであり、そのシンボルそのものが極めて重要なのです」と答えたとか。

それに関して会場からまた質問が出ると、彼は今度は先ほどの発言からは少し立場を変えて、「私はわざざとセンセーショナルな言い方をしましたが、個人的には日本と戦争をしたいとは考えていません」と発言。それでもまた彼の態度からは日本との戦争は望ましいという姿勢が見られたとか。

このやりとりを見ていた記者の結論としては、頭の良さそうな中国の政府高官が、大規模戦争につなげずに尖閣に侵攻して紛争を終わらせるということを正当化した、ということであり、これが会場を凍りつかせた、とのこと。安部首相の「1914年発言」も大事ですが、むしろこの高官の過激な発言は日本でももっと紹介されてもいいのでは。

BLOGOS(ブロゴス) 2014年01月28日19:03
http://blogos.com/article/79019/
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2014/01/29 Wed 13:45    >> 対日軍事・政策   >> コメント(0)
2014/01/28 Tue 23:47     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/28(火) 20:31:15.40 ID:???0
★琉球が中国の属国」だった新たな証拠、福建省で見つかる―中国メディア
XINHUA.JP 1月28日(火)14時3分配信

中国福建省竜岩市の武平県で22日、当時の琉球が清朝の属国だったことを証明する
扁額(へんがく)が発見されたと地元メディアが報じた。23日付で西新聞網が伝えた。

1838年に琉球王国に冊封使(さっぽうし)として派遣された清朝の官僚、林鴻年
(りん・こうねん)が清朝末期に、「呉応節」という人物とその夫人に70歳の祝い
として贈ったとみられる扁額(へんがく)で、そこにはっきりと林が琉球王国に派遣
された冊封使であることが記されている。

先月、同県在住の収集家が手に入れたもの。長い間、中国各地を転々としていたもの
とみられる。地元の学者は「これは末期の清朝政府が弱体化していたとはいえ、琉球を
属国としていたことを証明するもの。つまり、1879年に日本が盗み取る前は、
琉球は中国の属国だったということだ」との認識を示している。(編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140128-00000017-xinhua-cn
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