2013/11/20 Wed 15:06     >> 対日批判     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/19(火) 23:03:35.18 ID:???
オンラインゲーム「ドラゴンネスト」の中で、ブラックドラゴンは悪の化身、人類の平和の脅威だ。しかしながら、現実の世界に、ブラックドラゴンが本当に出現してしまった。メディアの報道によると、日本最新鋭の潜水艦「そうりゅう型」の6番艦「こくりゅう」がこのほど進水し、来年3月に海上自衛隊に正式に配備される運びとなった。

日本側はこくりゅうの進水について控えめな姿勢を維持しているが、日本の右傾化の流れが加速する中、この動きは各国(特にアジアの隣国)の注目を引きつけ、深刻な懸念を引き起こしている。解放軍報が伝えた。

日本は先進的な性能を持つ通常動力潜水艦部隊を保有している。近年のはるしお型、おやしお型、そうりゅう型に至るまで、日本の潜水艦は大型化を続け、潜航深度も記録を塗り替え続けている。水中の航続距離が着実に延長され、静音効果が高まっており、魚雷や巡航ミサイルを発射できる。

日本の潜水艦部隊の実際の規模は、意図的に隠されてきた。1976年版の防衛計画の大綱によると、最多で16隻の潜水艦を保有できる。防衛省は2010年10月、自衛隊の保有可能な潜水艦の数を16隻から22隻に増やし、今年はさらに24隻まで拡大した。日本の潜水艦は現在、16隻+練習潜水艦2隻の18隻体制となっているが、この数字は日本のすべての潜水艦を意味するわけではない。

日本は1998?2008年に計11隻のおやしお型を建造し、2009?2014年には6隻のそうりゅう型を建造する。1隻が就役するごとに1隻が退役しているが、退役した潜水艦は処分されず、保管されている。しかも日本の退役潜水艦の使用期間はわずか10数年で、世界平均水準の25?50年を大幅に下回っている。その性能は遅れておらず、成熟した作戦能力を持ち、いつでも現役に復帰できる。戦争で需要が生じれば、日本が実際に動員できる潜水艦の数は、現在の規模の2倍以上に達する。

また川崎重工と三菱重工という2大造船所は、いずれも独立した潜水艦生産ラインを持っており、必要があれば短期間内に大量の先進的な通常動力潜水艦を製造できる。ゆえに日本の潜水艦部隊は、言い伝えに出てくる東洋の忍者と同じく、目立たず神秘的だが高い殺傷力を持っている。

日本の潜水艦の発展は、アジア太平洋諸国の強い懸念を引き起こしている。潜水艦は見つかりにくく、高い攻撃力を持ち、急襲を得意としており、武力による侵攻の武器である。数百年に渡り、日本には宣戦布告せずに攻撃を仕掛ける奇襲の伝統がある。第二次世界大戦中に、日本は空母艦隊により真珠湾に奇襲をかけたが、これはその一例だ。

日本は近年になり、ますます強く海洋利益を求めるようになっており、隣国との島の主権を巡る争いがエスカレートしている。日本はさまざまな手段により平和憲法の制限を突破し、侵略の歴史を薄れさせ、軍拡に大々的に取り組んでいる。この状況の中、アジア太平洋諸国は懸念を禁じ得ない。日本が大規模かつ先進的な潜水艦部隊を発展させているのは、未来の突撃部隊を構築するためかもしれず、アジア太平洋の軍拡競争を激化させている。

より深刻なことに、日本が蓄積している潜水艦の建造・使用技術、および原子力技術があれば、将来的に非核三原則の束縛が解かれた場合、日本は通常動力を原子力に迅速に変えることが可能であり、アジア太平洋の安全および世界の平和安定に新しい深刻な脅威をもたらすだろう。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-11/19/content_30642084.htm
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-11/19/content_30642084_2.htm

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2013/11/20 Wed 15:06    >> 対日批判   >> コメント(0)
2013/11/20 Wed 09:45     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/19(火) 22:02:44.64 ID:???
中国外務省の洪磊報道官は19日北京で、
教科書問題でアジア隣国の要望を正視するよう日本を促しました。

報道によりますと、韓国のパク・クネ大統領は14日、
東北アジア地域が共に歴史教科書を編纂することによって、
地域の歴史問題の解決を提案したということです。

 これを受けて、洪報道官は「中国と韓国などのアジアの国は、
日本軍国主義に侵略された被害国である。
歴史を正視してこそ未来を切り開くことができる。

教科書問題において、日本はアジア隣国の要望を正視し、
日本軍国主義の罪を反省すると共に、態度を正し、
アジア隣国と国際社会の信頼を求めるべきだ」
と強調しました。(Katsu、高橋)

http://japanese.cri.cn/881/2013/11/19/162s214867.htm

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2013/11/20 Wed 09:45    >> 対日感情   >> コメント(0)
2013/11/20 Wed 08:42     >> 外交・海外姿勢     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/19(火) 20:59:51.73 ID:???
2013年11月19日、環球網によると、
フィリピン政府が中国の支援の申し出を拒絶していたことが分かった。

18日、フィリピンメディアがAP通信の「中国がフィリピンへ救援隊派遣の準備」
とする報道を転載すると、ネット上では「援助を受けよう。
政治を考えている場合ではない。
助けを必要としている人への援助を拒否する権利はない」と歓迎ムードだった。

しかし、フィリピンのある国会議員によると、台風がフィリピンを襲った翌日、
中国当局はフィリピンに2機の飛行機で救援物資を送ると提案していたが、
フィリピン政府の着陸許可が下りずに実現しなかった。
また、中国は医療チームの派遣も提案したが、
フィリピン政府は前向きな返事を出さなかったという。

フィリピン大学のある教授は、「中国はほかの国と同様、善意の姿勢を見せたが、
政府は中国を拒絶した。これは国家の利益にならない。
誰の機嫌を取りたいのだろうか」と疑問を呈している。(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79340&type=0

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