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2013/10/31 Thu 11:24     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/31(木) 01:28:02.63 ID:???

香港紙・大公報(電子版)は29日、
日本では死語となっている「支那」という言葉が
中国ではいまだに使われていると報じた。

中国のネット上ではいまだに「支那」が使われており、
祖国を「支那」、自らを「支那人」と呼ぶネットユーザーは数多く存在する。
試しに中国版ツイッター・新浪微博で、
「支那」と検索してみると、18万件以上がヒットした。

ネット上で「支那」という言葉が使われる場合、
その多くは中国政府や中国人の国民性に対する不満を表現しているようだ。
「中国」の現状に対する皮肉や憤慨といった意味が込められている。
何とも意味深長な使われ方だ。

日本では「支那」という言葉は中国人への蔑称として使われていたため、
1930年、当時の民国政府が日本政府に対し、「支那」を使わないよう要求した。
だが、実際に日本政府の公文書や大衆向けの出版物に
「支那」が使われなくなったのは、
中華人民共和国が成立した1949年以降である。
現在の日本ではすでに「死語」となっている。 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131030-00000001-xinhua-cn

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