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2013/10/16 Wed 23:54     >> 対日批判     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/16(水) 22:30:57.95 ID:???

一部メディアの報道によれば、
日本政府は年末に閣議決定する外交・安全保障政策の
中長期的な指針「国家安全保障戦略(NSS)」に、
装備品の輸出を事実上全面禁止してきた武
器輸出三原則の抜本見直しを盛り込む方針だ。

日本の中国語メディアは、
「日本が中国と領土問題を抱える国に武器を売却しようとしており、
これが中国周辺の安全を壊し、中国の海外戦略にトラブルをもたらす」と指摘している。
中国新聞網が16日伝えた。

日本メディアによれば、武器輸出三原則は有名無実化しており、
世論は全国民の同意のもとに新たな武器輸出に関する基準を定め、
政策の透明度が上がることを求めている。

日本の中国語メディア、
日本新華僑報網は15日の評論記事で、
日本の軍需工業分野での生産能力が実はアジア一であり、
三菱重工や川崎重工など大手12社が自衛隊装備の90%以上を供給しているが、
生産規模はまだ小さく、成長への潜在力が大きいと指摘。
輸出を増やして生産コストを引き下げることで、
これらの企業の利益が大きくなると分析した。

ただ、日本は中国との間に領土問題を抱える国に武器を輸出したいと考えており、
これが中国周辺の安全を壊し、中国の海外戦略にトラブルをもたらす。
野田政権は昨年5月、フィリピンに1000トン級の
巡視艇10隻を提供することを提案した。 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000025-xinhua-cn

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2013/10/16 Wed 23:54    >> 対日批判   >> コメント(0)
2013/10/16 Wed 20:10     >> 対日批判     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/16(水) 12:40:01.55 ID:???

中国紙・北京青年報は15日、
「日本が『正常な国』になりたければ、
中国という関門は避けて通れない」と論じた北京の学者、
滕建群氏の寄稿記事を掲載した。

「正常な国」になることは、日本にとって戦後数十年にわたる悲願である。
だが、様々な手を尽くしても成果はあらわれなかった。

例えば、米国の軍人たちが日本から撤退しない以上、
日本は「正常」とは言い難い。
そのため、安倍晋三首相を代表とする政治家たちが国防軍の創設、
集団的自衛権の行使容認、憲法改正を急いで進めようとしているが、
楽観的な状況ではない。

しかも、日本が「正常な国」になるために通過しなけばならないのは、
米国という関門だけではない。アジア太平洋地域には中国という関門もある。
中国が求めているのは、日本の政治家たちからの最低限の尊重だ。
歴史を尊重し、現実を尊重する。


これさえもできないようであれば、日本が海外でどんなに精力を注ぎ、
財力を投じても「正常な国」になるという夢は果たせないだろう。

米国が火中の栗を拾うわけがない。アジア諸国も反中の合唱に加入するはずがない。
日本が「正常な国」になりたければ、隣国との関係修復は必要不可欠だ。
好むと好まざるとにかかわらず、日本は中国という関門を必ず通過しなければならない。
(編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000007-xinhua-cn

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2013/10/16 Wed 20:10    >> 対日批判   >> コメント(0)

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