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2014/01/28 Tue 09:35     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/27(月) 16:01:47.65 ID:???i
韓国人の“愚行”に対する中国人の本音が見えてきた。中国黒竜江省のハルビン駅に19日、オープンした安重根記念館に現地の中国人から「何でだ?」と疑問の声が噴き出している。

安重根は1909年に初代韓国統監の伊藤博文を同駅で射殺した独立運動家で、韓国では“義士”として英雄視される人物。韓国の朴槿恵大統領(61)が昨年6月に訪中した際に安重根の石碑建立を提案。両国が極秘に建設を進め記念館にまでグレードアップしたが、当の中国人たちは「意味が分からない」とバカにして、むしろ怒っていることがわかった。

安重根記念館が開館した19日、安倍内閣の菅義偉官房長官(65)は「安重根は日本の初代総理を殺害し、実刑判決を受けたテロリスト」と語った。反日行為を称賛する韓国内で安重根が英雄視されるのは仕方のないところだが、他国のテロリストの記念館を造られた中国の一般人はどう思っているかは、実に興味深い。

中国人ジャーナリストは「実は、中国人の多くが、疑問の声を上げています。中国版ツイッター『微博』でも理解不能という意見がほとんどですね」という。書き込みのいくつかをピックアップしてみると…。

「安重根のために記念館を設けるだって? それはつまり、暗殺が称賛されるべき行為と理解してもいいわけ?全くのデタラメだ。利益のためにどんな屁理屈な話も生まれるもんだね」

中国でも反日教育が行われているが、その中国でも、安重根は暗殺者という位置づけのようだ。その記念館設立だけに痛烈な批判も展開された。

「ハルビンに安重根記念館を建てるなんて、無知すぎる笑い話だ。中国で外国人のために記念館を建てるには、その人が中国の解放に貢献しているか、中国の発展に貢献しているかが普通。だが、安重根の場合はそのいずれにも属さない。彼はただ自分の国、つまり高麗国(朝鮮)のために暗殺行為をしただけだ。彼よりも記念すべき中国人が何千、何万もいる中で、高麗人にこびを売る行為は中華民族の恥だ」

内政に関わる言論統制が当然のように行われる中国だが、安重根に関しては自由な書き込みが多数ある。

「安重根は韓国人にとっては英雄、日本人にとってはテロリスト、我々中国人にとってはただの高麗種(朝鮮人)だ。まぁ、記念館のおかげで韓国人がもっとハルビンに旅行に来てくれると万々歳だけどね」そもそも中国人にしてみれば、韓国人の主張に耳を傾ける必要性を感じている人は少ないという。

「隣国ではあるけれど、歴史的背景から見ても、韓国で何か大きなことが起きても“高麗種が何やってんだか”程度にしか受け止めない。要するにライバルとか、大切な隣人という意識はあまりないんです」(中国のメディア関係者)多くの中国人にとっては、たとえ韓国の「反日の象徴」であっても、不可解で、むしろいまいましい記念館のようだ。

2014年01月27日 08時00分 東スポ
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/227801/
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中国黒竜江省のハルビン駅で19日に行われた安重根の記念館の開館式

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2014/01/28 Tue 09:35    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/26 Sun 10:47     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/25(土) 14:41:13.97 ID:???
◆「日本人は残忍」「変態民族」 ケネディ大使のイルカ漁批判に中国ネット上で賛同の声続々

【中国ネットウオッチ】

ケネディ駐日米大使が日本のイルカ漁に反対を表明したことに、中国のネット上では快哉を叫ぶ書き込みが相次いでいる。日頃、中国に批判的な米国の矛先が日本に向いたためだが、日本人の「残忍性」を強調する声も多い。中国の食文化は「空を飛ぶものは飛行機以外、足のあるものは机と椅子以外すべて食べる」とも評されるが、イルカ漁を「伝統文化だ」とする日本側の主張に理解を示す意見はほとんど見られない。

■米国の批判に歓喜

ケネディ大使が今月18日に短文投稿サイトのツイッターでイルカの追い込み漁の「非人道性」に懸念を示したことを受け、中国中央テレビ(CCTV)は20日以降、和歌山県太地町で行われたイルカ漁の模様を何度も放映している。重要なのは「米国が批判」という要素のようで、イルカ漁を批判的に描いた米国製作のドキュメンタリー映画「ザ・コーブ」も紹介された。

中国版ツイッター「微博」などには「米国が日本を叩き始めた。ワハハ」とケネディ氏の批判を歓迎する書き込みがみられた。安倍晋三首相の靖国神社参拝後の「失望」表明に続く日本批判に留飲を下げているようだ。

さらに「日本はもともと不誠実で残忍な民族だ。米帝(米国)はまさか今ごろ気づいたのか。目を覚ませ」と呼びかける投稿もあった。

■格好の攻撃材料

この投稿は、日本では歴史的事実として認められていない「百人斬り」を念頭に、「かつて中国で行われた殺人競争の残忍性は、イルカ漁よりもさらに血なまぐさい」と先の大戦に結びつけて日本人の「残忍性」を強調。このほかにも、イルカ漁と大戦時の「侵略」や「虐殺」を強引に結びつけて日本を批判する論調が散見された。

ZAKZAK 2014年01月25日
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140125/frn1401250924000-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140125/frn1401250924000-n2.htm

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2014/01/26 Sun 10:47    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/23 Thu 01:02     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/21(火) 12:17:02.32 ID:???
中国新聞網の20日付の報道によれば、中国外交部の洪磊報道官は同日の定例会見で、黒竜江省ハルビン駅の安重根記念館開設について「国内の関連法に基づき設置したものであり、完全に正当だ」と述べ、日本側の抗議は「受け入れられない」と強調した。

記念館設置について日本の菅義偉官房長官は20日、「わが国の初代首相を殺害し、死刑判決を受けたテロリストだ」と述べ、中国と韓国に抗議したことを明らかにしている。

一連の報道をめぐり、中国のインターネット上では安重根の位置付けについてネットユーザーたちが次々と自身の見解を表明。あるネットユーザーはブログで「中国、韓国、北朝鮮の国民は安重根を抗日の英雄だと考え、日本の官房長官は『テロリストだ』と指摘する。全く違う2つの歴史観が存在している」と指摘し、日本の姿勢を非難。他の多くのネットユーザーたちが賛同していた。ブログの内容は以下のようなものだ。

多くの人が知っているように、安重根が反対したのは日本による朝鮮半島侵略であり、日本が朝鮮半島を植民地とすることだった。「テロリスト」には客観的な定義があり、「日本の首相の命を脅かしたかどうか」が問題ではない。東條英機、また安倍首相の祖父でA級戦犯被疑者だった岸信介などが、世界の反ファシズム陣営からみれば「テロリスト」だったのだ。

安重根の行いは日本の朝鮮半島侵略に対する義挙だった。その安重根を「テロリスト」と指摘するとは、日本政府はまさか今でも朝鮮半島が日本の植民地だと思っているのか?(編集翻訳 恩田有紀)

http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/371554/
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/371554/2/
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20日、日本側の抗議は受け入れられない」と反論した。写真は洪報道官。

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2014/01/23 Thu 01:02    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/21 Tue 09:21     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/21(火) 03:02:19.42 ID:???
◆【中国BBS】われわれは日本を憎み続けるべきか、中国人が議論

東シナ海や歴史認識をめぐる対立があるとはいえ、日中戦争の終結から約70年が経過した現在でも中国では日本を恨む声が絶えない。抗日ドラマが毎日のように放送されているほか、小学校の時から反日を煽るような教育がなされていることが原因とされる。

中国では幼い時から日本に対する憎しみが植え込まれているといえるだろう。こうした中国政府のやり方はまさに「プロパガンダ」だ。しかし、中国の若い世代は過去を引きずったまま日本を憎み続けるべきなのだろうか。中国大手検索サイト百度の掲示板に日本との付き合い方について問題を提起するスレッドが立てられた。

スレ主は、幼いころは日本が憎かったものの、成長してからは考え方が変わり、このまま日本を憎んでいても意味がないと思えてきたと主張、「憎むことに精力を使うよりも経済的に豊かになることを目指すべきだ」と主張している。

スレ主の主張は中国では一般的な考え方とは言えないだろう。事実、ほかのネットユーザーからは、
「日本を憎まなければ不満の矛先が某党に集中してしまう」
「民族の恨みは民族の団結力を強くするから必要だ」など、
 
中国としては日本を憎む“必要”があるとの見解が示された。実際、反日政策は江沢民氏が主席になったころから始まったとされ、国民に対して中国共産党による統治の正統性を再確認させると同時に、不満のはけ口として反日教育を推進したと言われている。

やはり、中国人ネットユーザーたちのコメントの大半は非常に感情的な意見ばかりで、
「日本は憎むべきだ。遅かれ早かれ日本とは一戦を交える。
日本人は中華民族の仇だ」、「歴史を忘れることは裏切りだ。
日本はわが国の宿敵であり、あらゆる手段を使って地球上から抹殺すべきだ」
などの過激な意見が寄せられた。

1972年の日中国交正常化当時の日中関係は極めて良好だったと言われる。当時は日本人も中国人も過去を振り返らず、未来をともに歩んでいこうとしていたが、わずか40年ほどで日中関係はかつてないほど冷え込んだ。スレッドに寄せられたコメントからは中国における反日教育やプロパガンダが「成功を収めた」という事実が見て取れた。

サーチナ 
http://blog.searchina.net/node/3406

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2014/01/21 Tue 09:21    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/21 Tue 08:57     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/20(月) 21:14:39.28 ID:???
2014年1月20日、米国のケネディ駐日大使が18日、ツイッター上で「米政府はイルカの追い込み漁に反対する。イルカが殺される追い込み漁の非人道性について深く懸念している」とコメントしたことが、中国のネット上でも注目を集めている。

追い込み漁は網で海への抜け道をふさぎ、イルカを入り江や浜辺に追い込んで捕獲するという漁法で、現在、和歌山県太地町で行われている。日本のネット上では「この漁法は地元住民の生活の一部」「狩りだって非人道的じゃないか」など、反対意見が多く見られる。

このニュースは中国でも報じられ、「中国版ツイッター」には多数のコメントが寄せられている。以下は、寄せられたコメントの一部。

「変態民族め」
「大虐殺は日本の文化」
「日本人は生まれつき残忍」

「ドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』を見ることを勧める」
「これは地元の文化とは全く別の概念。日本のネットユーザーは言い訳がひどい」
「日本の芸能やファッションは好きだけど、クジラとイルカのことについては賛成できない」

「正常なことだ。人類はもともと動物を殺して食べるもの。何を善人ぶっているのか」
「わが国でもたくさん殺している。どこの国でも同じようなことを抱えている」
「日本人はなぜイルカを殺すのか、中国人はなぜイヌを殺すのか、人はなぜ人を殺すのか」

「国内にも非人道的なことがたくさんある。たとえばサルの脳みそを食べるとか。
こういう歴史的なものは、なかなか変えられないのだ」(翻訳・編集/北田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000029-rcdc-cn

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2014/01/21 Tue 08:57    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/15 Wed 10:41     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/14(火) 23:43:28.22 ID:???
日本の英字紙「ザ・ディプロマット」はこのほど、日中の指導者が理性的な対応を見せたとしても、尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐって軍事衝突が発生する可能性は高いと論じた。また、12月8日版の「サンデー毎日」は日本人外交官の話として「早ければ2014年1月にも軍事的衝突が起きる可能性がある」と論じた。

日本のメディアが相次いで「日中が軍事衝突が起きる可能性が高い」と報じていることについて、中国国営テレビの「中国中央電視台」はこのほど、「日本のメディアは開戦の時期やきっかけについて具体的に論じており、日本の軍事関係者は緊張した雰囲気に包まれている」と報じた。

中国国営テレビの報道について、中国のネット上ではどのような反応が見られるのだろうか。中国大手検索サイト百度の掲示板を覗いてみると、日本メディアが日中開戦について時期まで具体的に報じているのは「日本が戦争を仕掛けるサイン」と受け取ったネットユーザーが多かったようで、日本を罵(ののし)るコメントが多く寄せられていた。

また、「東京を占領して日本の女を奪ってしまえ」、「戦争になった場合は日本人女性を略奪の対象にしろ」など、日本人女性についての意見も散見された。中国では「日本人女性は優しくて淑やか」というイメージがあり、日本人女性と交際したいと願う中国人男性は少なくない。開戦をめぐる議論のなかでも日本人女性の話題が出るということは、よほど日本人女性は人気があるのだろう。

一方で、日中が開戦した場合の影響を案じる声も少なくなく、「開戦しないことが最良だ。戦争は損失が大きすぎる。中国の発展には平和な外部環境が必要だ」など、開戦を望まないとのコメントもあった。

尖閣諸島問題や靖国神社問題など、日中双方は激しく対立しており、
現段階においては日中関係を改善するための手立てもないのが実情だ。
日中の開戦についても東シナ海で緊張が高まっている以上、
突発的な衝突が発生する可能性は排除できない。(編集担当:畠山栄)

http://blog.searchina.net/node/3400

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2014/01/15 Wed 10:41    >> ネット世論   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 23:07     >> ネット世論     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/02(木) 17:49:41.27 ID:???
鳩山由紀夫氏はこのほど、中国メディア・広州日報のインタビューに応じ、安倍晋三首相が中国に対して強硬姿勢を取っていることについて「安倍首相は強がって吠える子犬と同じだ」と述べた。

鳩山氏はまた、尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題における米国の役割について問われると、「米国は日中関係が良くなりすぎることを心配しており、適度に対立してもらったほうが良いと考えている。尖閣諸島問題がその良い例だ」とも主張した。

鳩山氏は高い知名度と人気を誇る。中国寄りの発言を繰り返していることが理由だが、広州日報によるインタビューでは安倍首相を「強がって吠える子犬」とこき下ろしたことで、中国で「拍手喝采」となったようだ。

中国大手検索サイト百度の掲示板を覗いてみると、中国のネットユーザーからは鳩山氏の発言を支持するコメントが殺到しており、「鳩山さんのことが大好きだ! 支持するぞ!」「鳩山さんこそ日本の首相になるべきだ」など、中国人からすると鳩山氏の中国寄りの発言は歓喜の対象のようだ。

しかし、あまりに中国寄りの発言を繰り返しているためか、「わが政府から一体、いくらもらったんだ?」と金銭で買収されているのではないかと疑うユーザーも現れた。中国ではこうした贈収賄が多いため中国人にとっては自然な発想なのだろう。

しかし、鳩山氏が何を話しても影響力はないという主張もあり、「鳩山は評論を述べる資格がない。首相を辞めてから何を言っても意味がない」などのコメントもあった。

鳩山由紀夫元首相は、香港のフェニックステレビのインタビューに対しても、尖閣諸島について「中国側から見れば盗んだと思われても仕方がない」と発言しており、中国では称賛の声があがったものの、日本からは非難の声が殺到していた。(編集担当:畠山栄)

http://blog.searchina.net/node/3355

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2014/01/02 Thu 23:07    >> ネット世論   >> コメント(0)

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