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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 09:34:05.85 ID:???0
米太平洋艦隊の情報戦部門を統括するジェームズ・ファネル大佐は、中国人民解放軍が東シナ海で電撃的に日本の自衛隊を打ち破り、沖縄県・尖閣諸島や琉球諸島南部の島しょ群を奪取する作戦を想定し、訓練を行っているとの見方を示した。米カリフォルニア州で2月13日に開かれたシンポジウムで明らかにした。

大佐はこの中で、昨年秋に人民解放軍が4万人以上を投入して東シナ海で実施した大規模演習「使命行動」に言及。「人民解放軍は、東シナ海で日本の部隊をせん滅する短期集中戦を遂行できるよう、新たな任務を与えられた。作戦後に予想されるのは尖閣諸島、さらには琉球諸島南部の奪取だ」と警告した。
 
また、昨年1月の人民解放軍艦船による海自護衛艦への射撃管制用レーダー照射について、攻撃するにはお互いの距離が近接し過ぎて危険はなかったと中国側が説明していたと指摘した。大佐は中国側のこの説明について「出任せはやめた方がよい」と批判し、疑問を呈した。南シナ海での中国当局の活動に関しても「敵対的で、近隣各国に嫌がらせをしている」と非難した。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014022000180

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2014/02/18 Tue 12:18     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/18(火) 00:26:35.34 ID:???
スイスで1月に開かれた「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス会議)で、取材にあたった米メディア幹部がぞっとする「影響力を持つ中国人の専門家」の談話を伝えた。

この専門家は「多くの中国人は尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を地域に見せつけ、シンボル的な島を確保することができると信じている」と語った。世界大戦の引き金になりかねない話の行方に、周辺は凍り付いたという。

米ウェブニュース「ビジネスインサイダー」の共同代表、ヘンリー・ブロジェット氏が1月22日付で掲載した。舞台は非公開で開かれたディナー会合。各テーブルでマイクを回し、出席者は関心事について簡潔な質疑ができたという。

記事によると、この専門家は日中間の対立の背景を安倍晋三首相の靖国神社参拝に結びつけ、「戦争犯罪者を崇拝する行為で、クレイジーだ」と非難。一方、中国が日本を攻撃することで米国と事を構える事態は好ましくないとも述べた。

ところが驚くべきことに、「多くの中国人は、尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を見せつけ、このシンボル的な島を完全に支配できると信じている」と発言。尖閣諸島は限定的な侵攻で、国境紛争を引き起こすことなく支配が可能との考えを示唆したという。

さらに、尖閣侵攻は日本、中国ほか他の国々に対し、誰が強者なのかを示すシンボリックな価値があるとし、「日米の軍事的な対処で事態が大きな戦争につながっても、さほどひどいこととは思わない」という旨を述べたという。

テーブルの出席者は静まりかえり、マイクを握った参加者の1人が「岩だけで価値を持たない島のために世界戦争を起こす可能性を認識しているのか」と質問したところ、この専門家は「理解している」と回答。尖閣諸島はシンボル的な価値があると繰り返した。

この会合は発言者を特定させてはならない英語圏の「チャタムハウス・ルール」が適用され、発言者は「影響力を持つ中国人の専門家(プロフェッショナル)」としか記されていない。政府筋か、学識者か、あるいは経済人かなどは不明だが、こうしたディナーに招かれる以上、それなりに発言が重視される立場にある人物のようだ。ブロジェット氏は「誰が述べたかを伝えることはできないが、何を言われたのかは掲載してもかまわない」と記している。

ただ、尖閣諸島を巡る長年の中国の態度は、この専門家の発言が見事に説明している。なぜなら、小さな島に押し寄せ、暴力的に占拠することで領有権を奪取しようという中国の意図は、そのまま「シンボル的な価値」が反映しているからだ。実際、尖閣を巡る日中の対立は、南シナ海での岩礁などの権益を巡る中国対フィリピン、中国対ベトナムなどの構図に極めてよく似ている。

南シナ海のスプラトリー諸島では、ベトナムが実効支配している島の周辺で中国海軍の艦船がブイを投下するなど示威行動を行っている。また、フィリピンは南シナ海の岩礁(スカボロー礁)の領有権をめぐり中国と激しく対立し、中国が建造物の建築で一方的に占拠した。中国にとって尖閣諸島とは、南シナ海同様の暴挙を、東シナ海で行うための“標的”なのだろう。

中国の暴力への対抗策はあるのか。フィリピンは政治的ジェスチャーで、ひとつの解答を出している。2013年1月、国連海洋法条約に基づき仲裁裁判所に提訴。結論までには数年を要するかもしれないが、国際社会に対するアピールを徐々に実現している。

米ニューヨーク・タイムズは2月4日付で、フィリピンのアキノ大統領とのインタビューを掲載。アキノ大統領は中国を第二次世界大戦前にチェコスロバキアを侵攻したナチスになぞらえて批判し、「世界はそろそろ中国に対し、『もうたくさんだ』と言うべき時が来たと思う」と国際世論の協力を求めた。

東シナ海は明日の南シナ海になるかもしれない。政府の断固たる対応は当然なのだが、今や東南アジア全体で中国に対抗するべき時を迎えたのではないか。 (平岡康彦)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140217/frn1402171603006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140217/frn1402171603006-n2.htm
no title

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2014/02/18 Tue 12:18    >> 対日軍事・政策   >> コメント(0)
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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/17(月) 19:27:20.48 ID:???
中国紙・環球時報は張建剛・広東海洋大学海洋政治戦略研究室主任の寄稿記事
「中日友好は一方的な願望か。2千年来、友好などなかった」を掲載した。

張主任は、「今こそ日本人の『強い者にはひれ伏し、弱い者には威張る』という民族の性質をはっきりと認識する必要がある」と呼び掛ける。張氏は、中国と日本の2000年来の付き合いを総括すると、中国人民と日本人民は1度も平等で友好な関係を結んだことなどないと指摘する。

宋朝以前の強盛時代、日本は自らを中国の臣下と称し、一方の中国人は日本人を上客として扱い、文化や技術を惜しげもなく伝授した。だが、明朝以降、中国が衰退を始めると日本人は中国を侵略し、略奪の限りを尽くした。

第2次大戦が終わり、1972年に国交を正常化した際、大局を考慮して中国政府は戦争賠償を放棄したが、日本はいまだに歴史問題や釣魚島(日本名:尖閣諸島)問題で中国を挑発し続けている。こうした歴史や現実を振り返ると、中国と日本の「子々孫々の友好」を願っているのは恐らく中国だけで、中国の一方的な願望にすぎないように感じる。

1月19日、自民党は憲法修正を明確に打ち出し、「不戦の誓い」を削除した。今後、新たな戦争を発動する時のために「呪文」をなくしたのだ。中国と日本の新たな「甲午戦争(日清戦争)」が始まった。この新たな戦いにおいて、中国は日本を力の面でも精神的な面でも打ち負かし、日本人を感服させる必要がある。 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140217-00000008-xinhua-cn

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2014/02/17 Mon 00:09     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/02/16(日) 13:58:36.74 ID:???
◆日本は“有事に核持ち込み容認”へ、中国人反発=中国版ツイッター

共同通信によれば、岸田文雄外相は14日の衆院予算委員会で、有事の際に“国民の安全を守るためにやむを得ない場合”においては、米軍が日本に核兵器を持ち込むことを認める可能性があるとの認識を示した。

非核三原則とは、核兵器を「もたず、つくらず、もちこませず」という原則であり、岸田外相の発言は非核三原則には「例外があり得る」との考えを示したものだ。他国からの侵略を受けた場合や、日本が核兵器による攻撃を受ける可能性がある場合における例外であり、想定される最悪の状況を想定したうえでの柔軟な考えと言えよう。

岸田外相が非核三原則は「例外があり得る」と発言したことについて、中国人ネットユーザーたちは米軍が日本に核兵器を持ち込むことに強い危機感を示すと同時に、激しく反発している。

中国の簡易投稿サイト・微博での反応を見てみると、「日本を核で平定するのは簡単なことだ」「日本を滅ぼないと、こっちがやられる」など、反日感情をむき出しにした激しい批判が並んでいた。

また、大半の中国人ネットユーザーは岸田外相の発言は“日本にとって不利になる”と捉えたようで、「日本のように明確な戦略を持たない国は、核を持つようになれば自らを滅ぼすだけ」との意見があった。

日本は決して核兵器を保有するわけではなく、“有事の際”に“米軍”が核兵器を持ち込むことを“認める可能性”があるだけだ。しかし、非核三原則の緩和は日本の核保有につながると捉えた中国人ネットユーザーが多いようで、ネット上の反応としては「米軍が日本に核を持ち込むことには反対」との意見が大半だった。

no title


サーチナ 2014-02-15 15:30
http://news.searchina.net/id/1524153

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2014/02/16 Sun 00:46     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/14(金) 17:28:25.81 ID:???
在日本中国大使館主催の日中友好団体新春会が13日に東京で催され、日中友好団体の代表数百人が出席した。

程永華駐日大使は式辞で「日本国内ではこのところ歴史問題についておかしな論調がよく聞かれる。中国を仮想敵国として軍拡と憲法改正を急ぐことを主張する声すらある。こうした右傾言動は歴史の定論に対する挑戦であり、平和的協力という中日関係の方向性からかけ離れており、戦後の日本の平和的発展の根幹を揺るがすものであり、その発展を放置すれば危険な結果を招く」と指摘。

「民間友好は両国関係の優れた伝統であり、貴重な資源だ。今後しばらく中日関係は依然として厳しい局面に直面する。日本各界の見識の高い人々と手を携えて、共に困難を克服し、両国関係を正しい方向に戻すべくたゆまず努力したい」と表明した。

加藤紘一・日中友好協会会長は式辞で「日中関係発展の見通しは比較的楽観できる。日中関係の春は必ず訪れると信じている。われわれ日中友好団体はなおさらに、このために努力すべきだ」と表明。日中民間交流の推進に新たな努力を払うよう日中友好団体に団結を呼びかけた。

河野洋平・日本国際貿易促進協会会長は式辞で「日中関係の春は間違いなく訪れる。日中友好団体は各自努力する必要がある。まず、両国関係にとってマイナスの事はしない。次に、日中関係を少しでも促進すると思われる事については、われわれ各自が努力し、大きな流れとする必要がある」と表明した。

栗原小巻・日中文化交流協会副会長、海江田万里・日中友好議員連盟副会長、榊原定征・日中経済協会副会長、江田五月・日中友好会館会長らも発言し、日中関係の改善と発展に向けた努力を各界に呼びかけた。韓国訪問を終えたばかりの村山富市元首相も会場に駆けつけた。(編集NA)

http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2014-02/14/content_31477282.htm

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/11(火) 20:54:56.34 ID:???
2名の米軍司令官、中日の衝突に介入しないと明言

2名の米軍司令官がこのほど東アジア情勢について触れた。在日米軍司令官は10日、米軍が中日の衝突に直接介入することはないと表明した。米太平洋司令部の空軍司令官は9日、「日本はその他の国に対する挑発となっているものが何であるかをよく考えるべき」と発言した。これらの表現は中国に対する警告の中に盛り込まれていたが、日本の「揺るぎなき日米同盟関係をアジアに全力で示す」という手法が滑稽に見える。

豪シドニー・モーニング・ヘラルド紙は10日、「『イーグル』と呼ばれる米太平洋司令部のカーライル大将(司令官)はこのほど日本とフィリピンの指導者を批判し、中国の地域内における実力の拡大を、欧州の戦前に例えるべきではないと指摘し、このようなやり方が良い影響を及ぼすことはないとした」と伝えた。

カーライル氏は、「私がドイツの台頭、また欧州(特に英独間)で発生したことを、現在のアジア太平洋で起きていることと例えることはない。実際に、一部の出来事は日本によって生じている。彼らはその他の国に対する挑発となっているものが何であるかをよく考えるべきだ」と述べた。

海外メディアがカーライル氏の発言を分析する中、もう一人の米軍司令官が東アジア情勢について意思表示をした。

日本の華字メディア「日本新聞網」によると、在日米軍司令官のアンジェレラ氏は10日午後、東京でテレビ電話の形式によって開かれた記者会見で、「米軍が日中の軍事衝突に直接介入することはない。それが危険な行為であるからだ。米国は日中両国が対話により、この危険が発生する可能性をなくすことを願っている」と語った。

アンジェレラ氏は「日中がもし軍事衝突した場合、米軍はどうするか」という記者の質問に対して、「そのような衝突が発生することを望まない。仮に発生した場合、救助が我々の最も重要な責任だ。米軍が直接介入した場合、危険な問題が生じる。ゆえに我々は関連各国の指導者に対して、直ちに対話を実施し、事態の拡大を阻止するよう求める」と答えた。

アンジェレラ氏は「中国軍が釣魚島(日本名・尖閣諸島)を占領した場合、米軍がこれを阻止することはあるか」という質問に対して、「これは答えに苦しむ質問だ。米軍の介入は危険であり、このような事態を発生させないことが重要だ。もしこのような事態が発生した場合、私は米太平洋司令部のロックリア司令官の意見を聞き、二つの対策を講じる。まずは日米首脳による早期会談を促す。次に自衛隊の能力を信じる」と回答した。

大半の日本メディアは報道の中で、アンジェレラ氏の日中衝突に関する表明を取り上げなかった。共同通信社は、「アンジェレラ氏は10日のテレビ電話による記者会見で、日中の対立が東アジア情勢の緊張を招いている件について、日中の率直な対話を促すと述べ、両国の関係改善を呼びかけた」と報じるに留まった。

日本の輿論のこの反応はおかしなことではない。安倍晋三首相は靖国神社を参拝し、米国の不満を招いた。日本政府はその後、「米日間の誤解を解消する」ことに全力を尽くしており、メディアも米日関係の修復と改善を報じたがっている。しかし米日の不一致は依然として解消されていない。

http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2014-02/11/content_31432160.htm
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2014-02/11/content_31432160_2.htm 

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2014/02/11 Tue 00:39     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 21:22:34.16 ID:???0
★中国、「戦勝国」外交に躍起=「日本脅威論」訴え-英仏ロに「共闘」促す

中国が歴史問題で対立する日本を念頭に、第2次世界大戦の「戦勝国」に戦後秩序の堅持を主張する外交を展開している。安倍晋三首相の靖国神社参拝など最近の日本の動きを「戦後の国際秩序への挑戦」と捉える中国には、歴史問題で自らの正当性を訴え、日本への国際的な圧力を強化する狙いがある。

中国の劉暁明駐英大使は1月の英紙への寄稿で靖国参拝を非難した上で、「中英は共に第2次大戦の戦勝国だ。両国には国際社会と協力して、戦後の平和的な合意の破棄や国際秩序への挑戦を狙った発言や行動に反対する共通の責務がある」と訴え、英国に「対日共闘」を促した。

王毅外相が1月にフランスのファビウス外相と会談した際も中国側は、「第2次大戦の結果と(戦後の)秩序を維持していくことで一致した」と発表。習近平国家主席は今月6日にロシア・ソチでプーチン大統領と会談し、来年に「反ファシズム戦争

・抗日戦争勝利70周年」を祝う活動を中ロ共同で行うことを決定したと発表した。

中国側の発表ではプーチン氏も「ナチスのソ連などへの侵略と日本軍国主義の中国国民らへの深刻な犯罪行為は忘れられてはならない」と同調したという。ただロシア政府はこうした発言を発表しておらず、中ロの「温度差」が感じられる。

中国は対国連外交でも歴史問題を持ち出している。習氏は潘基文事務総長とソチで会談した席で「国連は反ファシズム戦争の勝利の成果だ」と強調。さらに「隣国との友好実現には正しい歴史観を堅持し、戦後の国際秩序を強固にしなければならない」と日本をけん制した。

中国は安倍政権の憲法改正などの動きも踏まえ「日本脅威論」を国際社会に宣伝し、日本の孤立を図る戦略を描く。中国メディアでは「日本の軍国主義復活を容認すれば、際限なく悪い方向に進み、最終的に世界平和の大きな災いになる」(人民日報海外版)などと国際社会に警鐘を鳴らす論調が目立っている。 

華春瑩・外務省副報道局長も10日の記者会見で、中国の外交攻勢と関連し「中国は他の戦争被害国や国際社会と共に歴史の正義を断固守り、第2次大戦の結果と戦後の国際秩序を維持していきたい」と語った。(2014/02/10-17:32)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014021000587

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