2014/01/27 Mon 08:30     >> 政府     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/26(日) 22:56:11.87 ID:???0
★党が法律に優先 中国の国営通信伝える
2014.1.26 21:18

中国国営新華社通信は26日、専門家のコメントを引用する形で
「共産党の政策が立法の根拠であり、法執行活動を指揮する」と伝えた。

同日、憲政の実現などを訴える「新公民運動」の許志永氏が懲役刑の判決を
受けたことなどを念頭に、
党の権限が国家の法律に優先する
ことを明確にしたとみられる。


習近平国家主席の司法政策を専門家が分析した記事の中で、西北政法大学の
学長がコメントした。学長は「法の執行により物事を進めるということは、
すなわち党の政策を執行するということだ」と言明した。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140126/chn14012621190008-n1.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/27 Mon 08:30    >> 政府   >> コメント(0)
2014/01/18 Sat 23:33     >> 政府     >> コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/18(土) 10:10:47.27 ID:???0
★今年も続く中韓との冷えた関係
アサ芸プラス(2014年1月17日09時56分)

領土や歴史などを巡る対立で冷え込む隣国の韓国・中国との外交関係。さらには、“北朝鮮のNO2”張成沢氏の粛清で、東アジア情勢は先行き不透明だ。東京新聞編集委員の五味洋司氏が語る。

「中国とのパイプ役であった張成沢氏を粛清したことで、北朝鮮が経済援助を求める相手に日本を選択するというシナリオも十分考えられる。それによって日朝関係が日韓や南北に先行するのを、韓国はいちばん嫌がります。日本に頭を下げて北朝鮮情報を教えてもらうなどというのはプライドが許さないですから。北朝鮮という“外圧”によって、今年は韓国の対日路線が軟化してくる可能性が大きいでしょう」

しかも、韓国は経済の悪化が深刻化しているだけに、反日の朴槿惠〈パククネ〉大統領が土下座して日本に資金援助を無心する可能性すら出てきている。

「韓国は昨年末に倒産ラッシュが到来する一方、財閥の寡占化が進み、雇用状況はまったく改善していない。ここにきて、朴大統領の強硬路線にも国内から批判が出てくるばかりで八方塞がりの状況。経済危機が表面化すれば、日本と冷えきった関係を解消し、通貨スワップ(緊急時の外貨の融通枠)の拡大をはじめ、経済援助をお願いせざるをえないでしょう」(韓国特派員)

さらに、中国に至っては問題は山積みだ。昨年11月、東シナ海上空に防空識別圏を設定。尖閣諸島も含んでいたことから、日本国内でも一気に緊張が高まった。中国情勢に詳しいジャーナリストの富坂聰氏が語る。

「中国国内の『日本を挑発してやろう』という勢力に、正当な理由を与えてしまった。防空識別圏内で日本の民間機や軍用機に対して危険な行為を行っても、中国の国内法で裁かれることはないという状況を作ってしまったわけですから」

誕生から1年が経過する習近平政権だが、成果らしいものはまだあげられていない。株価も景気も低迷し、外資は次々と引き揚げている。物価も高騰し、北京を中心に大気汚染などの環境悪化も目立っている。

「経済格差は深刻で、民衆の不満がいつ爆発してもおかしくない状況です。日本に対する強硬姿勢だけが若者を中心に支持されているので、安易な軟化には踏み切れない。日中双方が真剣に歩み寄りを考えないかぎり、小規模な局地戦が年内に起きてもおかしくありません」(前出・富坂氏)

東アジア各国に関する外交情勢には、引き続き大きな注意が必要だろう。

http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_19275
2013-06-27-k003.jpg

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/18 Sat 23:33    >> 政府   >> コメント(0)
2014/01/02 Thu 15:35     >> 政府     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/02(木) 10:48:20.62 ID:???
中国の習近平・国家主席など中国共産党や政府要人の警備を担当する党中央警衛局の最高責任者に習主席の腹心中の腹心である栗戦書・党中央弁公庁主任が就任するなど、同局で大幅な人事異動が行なわれ、警備担当者も中国人民解放軍の特殊部隊の精鋭に総入れ替えされていることが分かった。

中国では最近、共産党政権転覆のクーデターや習主席暗殺などの計画があったなどと不穏な情報が飛び交っており、警備担当者の総入れ替えも宮廷政変に警戒しているためとの見方も出ている。香港の月刊誌「博訊(ボシュン)」が伝えた。

党中央警衛局は伝統的に共産党指導部の護衛を担当する組織で、組織的には党中央弁公庁に属しているが、そのメンバーは軍総参謀部と日本の警察庁に相当する中国公安省の第9局(中南海警衛局)から選抜される。中央警衛局長は胡錦濤前主席時代から変わらぬ曹清氏。曹清氏は軍出身で、党元老の葉剣英・元国家主席の護衛を務めており、1976年に毛沢東夫人の江青女史を逮捕した際のメンバーで、警備畑一筋の生え抜き。

ところが、この曹清氏は最近、まったく影が薄くなってしまった。曹清氏を残して他の同局幹部が一掃されたのに加えて、同局政治委員として栗戦書氏が就任し、曹清氏の頭越しに同局人事を差配したのだ。気が付けば、曹清氏が知っている警備要員はすべて転出しており、新たなメンバーはほとんどが軍の精鋭と入れ替わっていた。

中国では昨年3月、公安部門や武装警察、軍の一部組織、さら司法関係部門の一手に握る政法部門トップの周永康・元党政治局常務委員と、腐敗容疑で逮捕され終身刑の判決を受けた薄熙来・元重慶市党委書記(元党政治局員)が共謀して、政権転覆を謀った軍事クーデターを起こそうとしたとの情報が流れている。さらに、昨年9月には習近平主席が突然、約2週間、姿を消すという不可解なできごとがあったが、これは周氏らが習主席の暗殺を謀り、習主席が背中を負傷したとも一部では伝えられている。

このため、警衛局メンバー総入れ替えはクーデターや宮廷政変を未然に防止するためのもので、曹清氏はいずれ解任されるのは時間の問題とみられている。

http://www.news-postseven.com/archives/20140102_233364.html

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/02 Thu 15:35    >> 政府   >> コメント(0)
2013/12/30 Mon 09:07     >> 政府     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2013/12/30(月) 00:05:49.15 ID:???
◆【首相靖国参拝】中国、反日カード出尽くし?連日批判もデモなし 国内安定優先

安倍晋三首相の靖国神社参拝について、中国の政府要人は連日のように厳しい批判談話を発表し、日本に対する強い姿勢を示している。しかし、具体的な報復措置は発表されておらず、各地の活動家が公安当局に申請した反日デモはすべて却下されたという。

共産党関係者は「前最高指導部メンバーの汚職疑惑を抱えている習近平指導部はいま、国内の安定を最優先にしている。対日カードもそのほとんどを使ってしまっており、有効な手段が取れずに困っている」と理由を指摘している。

安倍首相の参拝を受けて、中国政府高官は次々と日本批判を展開した。「日本側は引き起こされる結果を引き受けなければならない」(羅照輝・外務省アジア局長)、「日本が引き続き対立を激化させるなら中国も最後まで相手をする」(王毅外相)、「安倍首相は自らの過ちを正さなければ歴史の失敗者になる」(楊潔(=簾の广を厂に、兼を虎に)国務委員)。いずれの発言も対抗措置を強く示唆するものといえる。

北京の日中関係者の間では、安倍首相が参拝した26日中にも、程永華駐日大使の召還を含め、経済制裁が発表されるといった観測が浮上した。しかし、29日夕の段階で具体的な制裁措置などは実施されていない。

中国外務省関係者は「駐日大使を一時帰国させる案があったが、一度帰国させると、日本に戻すタイミングがなかなか見当たらないため、慎重論が強い」と話す。また、2010年秋の尖閣諸島(沖縄県石垣市)沖で発生した中国漁船衝突事件を受けて、中国はレアアースの対日輸出を減らすなど経済制裁を実施したが、結果として中国側が受けたダメージの方が大きく、今回は経済制裁を実施しない可能性が高いという。

さらに、首脳会談や閣僚級交流は、尖閣諸島が国有化された昨年9月以降、すでに停止している状態で、これ以上の措置は取れないという。

尖閣国有化の際は中国全土で反日デモが展開され、日本への「圧力」となった。しかし、周永康前政治局常務委員の汚職疑惑への捜査が大詰めを迎えている現在は、党内の権力闘争が激化している。周永康氏の支持者が反日デモを利用して反発する可能性もあり、「党指導部はこの時期の反日デモには否定的だ」(共産党筋)という。

中国共産党の機関紙、人民日報傘下の環球時報は、日本への対抗措置として安倍首相らを「中国で歓迎を受けない人物」のブラックリストに入れ、5年間入国禁止にするなどの措置を取るよう提案する社説を掲載した。党指導部内に存在する意見の一部との見方もあるが、外務省関係者の間では「自分で手足を縛るようなものだ」と反対論が強い。

写真:北京の日本大使館に物を投げ入れ、警備関係者に排除される男性(右)。安倍首相の靖国神社参拝に対する抗議行動とみられる=27日
no title


MSN産経ニュース 2013年12月29日 22:14
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131229/chn13122922200008-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131229/chn13122922200008-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131229/chn13122922200008-n3.htm

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2013/12/30 Mon 09:07    >> 政府   >> コメント(0)
2013/12/22 Sun 00:36     >> 政府     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/21(土) 20:35:47.65 ID:???0
★“中国人は息を吐くように嘘をつき、次の息で新たな嘘をつく”…中国崩壊はすでに始まっている、“異人種・中国人”をよく知るべし 2013.12.21 07:00

中国は共産党による一党独裁国家であり、人民解放軍は、政府の指示を受ける国家の軍隊と言うより、共産党の命令・指示に従う「共産党の軍隊」なのです。

少し古い話になりますが、1989年に起きた「天安門事件」という民主化運動の弾圧とは、共産党が政権保持のため、戦車まで出動させ無差別発砲で多くの若者を死に追いやりました。

しかも、鄧小平・江沢民体制は、国民選挙を経ていない共産党政権の正当性を強調するため、「悲惨な状況に苦しめられていた人民を革命で解放した」とする歴史教育を徹底したのです。「人民解放軍」という特異な名称の由来がここにあります。

そして、もう一つ重要なポイントを知っておくべきでしょう。「人民の悲惨な生活を引き起こしたのは、中国を侵略した日本人である」という歴史教育によって、日本の極悪ぶりを強調すればするほど、そこから人民を解放してくれた共産党は素晴らしいということになり、結果として「反日教育」になったのです。

実際は日清戦争以前から、西欧列強やロシアによって各地を植民地化されていたにもかかわらず、大戦の終了後、共産革命・建国のお墨付きを得て常任理事国仲間には矛先を向けず、敗戦国日本だけを仇敵に祭り上げたわけです。

◆元代ですでに中華文明は消滅
一方、日本では、古くから中国に対し「4千年の歴史の国」「孔孟の儒教と老荘の道教を生んだ教養大国」などと尊崇の念を持つ人が多いため、中国人の反日感情や商取引に始まり、国政・外交に至るまで、よく理解できないケースもあるようです。しかし、中華文明は、とっくの昔に滅んでいたのだと主張した先哲がいました。

中国文学研究の泰斗・吉川幸次郎です。彼は、モンゴルによる旧中華圏征服(元の建国)は歴代皇帝および宰相が科挙制度を廃止、読書人、知識人を嫌い、実務の才を官吏に重用したので15代目で元が滅び、明王朝に変わったとき、すでに中華文明は絶滅していた-と書き残しております。

>>2へ続く

5ページより抜粋。全文はソースで
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131221/wec13122107010000-n1.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2013/12/22 Sun 00:36    >> 政府   >> コメント(0)
2013/11/10 Sun 12:13     >> 政府     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2013/11/09(土) 20:37:03.22 ID:???
◆「中国共産党、3年以内に崩壊」香港誌が衝撃の分析 旧ソ連のプロセスに酷似

写真:天安門広場では警官が集団でパトロール=8日(ロイター)
no title

中国共産党の重要会議、第18期中央委員会第3回総会(3中総会)が9日、
北京で開幕した。経済政策を軸に中長期の改革路線が示されるというが、
経済失速が指摘され、テロが多発している同国に、そんな余裕があるのか。

中国事情に詳しい作家の宮崎正弘氏によると、香港誌が最近、
「中国共産党は3年以内に崩壊する」との衝撃的分析を掲載したという。

3中総会を狙ったように山西省太原市で発生した連続爆発事件で、
公安当局は8日、同市に住む41歳の男を拘束した。
自宅から手製の爆破装置などを押収。男は容疑を認めているという。

習近平指導部としては事件の早期解決をアピールした形だが、
宮崎氏は「毒ギョーザ事件もそうだが、本当の犯人かどうかは分からない。
テロ事件がこれだけ続く背景は、中国が分裂を始めているため。

ロシア紙プラウダ(英語版)は今週、『中国共産党は3年以内に崩壊する』という
香港誌の記事を紹介していた」といい、続ける。

「記事によると、『2014年に経済が崩壊し、15年に共産党の秩序が破壊され、
16年に社会全体が昏睡状態に陥る』と分析している。
理由として、
(1)経済的苦境と海外へのカネの逃避
(2)不動産バブルの瓦解
(3)影の銀行(シャドーバンキング)問題の爆発
(4)地方政府の債務不履行を挙げ、
旧ソ連の崩壊プロセスに酷似するとあった」

ZAKZAK 2013年11月09日
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131109/frn1311091449006-n1.htm

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2013/11/10 Sun 12:13    >> 政府   >> コメント(0)


最新記事
(03/08) a



アンテナサイト(外部サイト)


最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

スポンサード リンク

リンク

RSSリンクの表示

最新コメント

カレンダー

03 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

ブログ内検索

QRコード

QR

↑上へ