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2014/02/14 Fri 17:59     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/13(木) 19:39:04.18 ID:???
中国紙・環球時報は12日、中国戦略文化促進会の羅援・常務副会長(少将)の寄稿記事「日本が軍国主義を復活させれば、必ず真っ先に米国に報復する」と題した記事を掲載した。

羅援少将は、日本は戦後秩序から脱け出し、米国を含む戦勝国による敗戦国・日本に対する懲罰と束縛を解こうとしていると指摘。日本が「正常な国」となったあかつきには、まず初めに刃を向けるのは中国ではなく、米国だと主張。安倍首相が参拝しているのは太平洋戦争を画策したA級戦犯、東條英機や真珠湾攻撃を命令した海軍大将、永野修身で、米国軍人を血まみれにした張本人だと訴えた。

その上で、日本が軍国主義の道を突き進んでいくのを米国が放任することは、悪人を手助けするのと同じことだと指摘。中国は現在、日本軍国主義の復活を反対する呼び掛けを第一線で行っており、一部の国からは理解すらされていないが、中国は必ず感謝される日が来ると強調した。 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00000022-xinhua-cn 

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2014/02/14 Fri 17:59    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/02/13 Thu 11:08     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/12(水) 16:48:06.15 ID:???
中国の日本問題専門家が「日本は2度目の無条件降伏が必要だ」と訴える記事を10日付の国際在線に寄せた。主な内容は以下のようなものだ。

多くの人が「日本は歴史を直視せず、反省していない」と批判し、軍国主義復活の動きは「誤った歴史観」が原因だとみている。しかしこれは適切ではない。われわれは今、「過去の清算」をしたいのではなく、目の前にある日本の軍国主義復活という状況に反対するべきなのだ。われわれが「歴史」「反省」と繰り返すばかりでは、日本の軍国主義者に笑われてしまう。

安倍晋三氏の狂気は、戦後秩序を否定し、平和憲法を覆す軍拡に向かっている。「歴史認識が間違っている」というどころか、戦前のナチスドイツの再来のようだ。日本はなぜ、今になって反撃しようとしているのか?その原因は「日本は強大であるべきだ」との意識、また「米国の凋落」、さらに「中国が脅威となっていないこと」にある。無条件降伏させなければ、世界に平和な日々は訪れない。 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000001-xinhua-cn
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2014/02/13 Thu 11:08    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/02/05 Wed 20:42     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/04(火) 18:29:58.59 ID:???
米共和党の重鎮だったハイド元米下院外交委員長(故人)が在任中、小泉純一郎首相の靖国神社参拝への懸念を示した書簡の内容がこのほど明らかになった。日本の報道として、新華社が3日伝えた。

ハイド氏は2005年と06年、当時の加藤良三駐米大使やハスタート下院議長に対し、小泉純一郎首相の靖国参拝への懸念を示す書簡を送った。A級戦犯を裁いた東京裁判への批判について、「歴史の審判は明白だ」と強い不快感を示し、首相以外の閣僚の参拝にも遺憾の意を伝えていたという。

ハイド氏は第二次世界大戦を戦った元兵士で、共和党下院議員を32年間務め、
2007年に83歳で死去した。書簡の中でハイド氏は
「靖国神社は日本軍国主義の象徴であり、祭られている戦犯たちが戦争を起こした」
「真珠湾攻撃は誰が命令したというのか」と指摘、批判している。

この報道を受け、中国のネットユーザーたちから続々と日本批判の声が上がった。
コメントのうち、目立ったものを抜き出してみる。

「五輪は世界的な平和のイベント。戦争への野心が消えていない日本が開催する資格はない。第二次大戦の被害国は共同で日本の開催資格取り消しを求める権利がある」「なぜ、日本のような国がまた五輪を開催する資格を持っているのか分からない。悲しむべきことだ」「日本との一切の交流をやめるべき。中国人は抗日が当然だ。政府が先頭を切ることを望んでいる」

「戦争を体験した人だけが、戦争が起きた原因とその結果を知っている。ハイド議員の訴えは戦後の平和を愛し、史実に忠実な有識者たちの正義の声を代弁している」「米国は今、世界で最も責任感のない国のひとつだ。米国がもし、日本のような狂った犬をコントロールできれば、世界、特にアジアは永久に平和になる。」

「米国にもやっぱりいい人はいて、ついに正義の声が聞こえてきた。
残念なことに亡くなっているが」 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140204-00000007-xinhua-cn

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2014/02/05 Wed 20:42    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/02/02 Sun 00:21     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/30(木) 13:59:14.09 ID:???
【上海=土居倫之】31日からの春節(旧正月)の期間中に、
中国からの訪日客数が大幅に回復する見込みとなった。

日本向け査証(ビザ)発給のほぼ半分を占める上海の日本総領事館では、
個人観光ビザの発給が過去最高のペースとなっている。

今後は日中関係の冷え込みが響く恐れもあるが、
目先は円安もあって日本での買い物や観光の需要が高まっている。
小売店やホテルは中国人客の取り込みに動き始めた。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDC29002_Z20C14A1EA2000/

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2014/01/28 Tue 09:02     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/27(月) 10:29:13.09 ID:???
◆この先に待っているのは「戦争」 3ヵ国同時取材「嫌中」「憎韓」「反日」
 何でお互いそんなにムキになるのか?日中韓激しすぎる憎しみの連鎖

長い歴史のなかで、どの国にも隣国との摩擦のひとつもあろう。
だが互いに「死ね」「殺せ」と叫び合う現状は、やはり常軌を逸している。
混迷の元凶は何か。

■犬畜生の日本を滅ぼすなど簡単

〈戦犯の両手は侵略された国の人々の鮮血にまみれている。
 
(中略)

人を殺しても眉一つ動かさぬこうした悪魔に安倍がひれ伏して礼拝を捧げることは、人類社会の普遍的価値観に対する野蛮な反抗に他ならない〉〈安倍晋三の頑迷な靖国神社参拝は、侵略戦争の確定判決を覆し、戦争犯罪人のために提灯を持つ行為だ。この思い上がった右翼政治屋は、次に何をしでかすのだろう?〉

いずれも年始に中国共産党機関紙『人民日報』に掲載された論評だ。周知のように、日中関係及び日韓関係は、いまや最悪の状態だ。とくに、昨年12月26日午前に安倍首相が靖国神社を電撃参拝した後の、中国の反発は激しいものだった。中国メディアはこぞって「拝鬼」(鬼=日本帝国軍人を拝む)と報じ、安倍首相自身も、まさに鬼と言わんばかりの扱いだ。

ある中国要人によると、誰よりも烈火の如く怒ったのが、習近平主席だったという。「安倍首相が参拝した当日は、習近平主席が最も尊敬する毛沢東主席の生誕120周年記念日だった。そのため習主席は朝から、天安門広場にある毛沢東廟を参拝していた。習主席が参拝を終えて、リムジンに乗り込んだ時、同乗していた秘書官が『まもなく安倍が靖国を参拝します』と告げた。

その瞬間、習主席が苦虫を噛み潰したような形相に変わったそうだ。このような晴れの日をブチ壊すように靖国を参拝した安倍を絶対に許さない、というわけだ」

保守強硬の論陣を張る新聞『環球時報』(12月28日付)は、安倍首相の靖国参拝を受けて行った緊急世論調査を掲載した。それによれば、

「日本に釣魚島(尖閣諸島)問題で強硬に臨むべきだ」(74・6%)、
「靖国神社に寄付する日本企業を制裁せよ」(67・7%)、
「安倍を始めとする歓迎すべからざる人物を入国禁止にせよ」(59・9%)

など、強硬姿勢を望む国民の声が目白押しだった。加えて翌々日付の同紙は、専門家たちのこんな対日政策提案を掲載した。

「北方領土をチャイナ・マネーで買い占めろ」(金燦栄・中国人民大学国際関係学院副院長) 「小中学生を動員し、世界のVIPに日本批判の手紙を送れ」(楊毅海軍少将) 「戦争加害者である三井と三菱を中国国内で裁け」(李宗遠・中国人民抗日戦争記念館副館長)

批判の声を強めるのは一般市民も同じだ。日本大使館の微博(中国版LINE)に寄せられたコメントを見てみると?。 〈犬畜生の日本人はすべて殺せ!〉〈悪魔よ、中国には数百万の軍、13億人の中国人、数百発の原爆、気化爆弾、中性子爆弾がある。日本を滅ぼすなど簡単だ!〉〈安倍が戦犯にひざまずくなら、南京大虐殺記念館に戦犯・岸信介と東条英機がひざまずいている像を建て、世界の人々とともに唾を吐きかけよう!〉

>>2へ続きます。

週刊現代  2014年01月27日(月)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189?page=2
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189?page=3
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189?page=4
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189?page=5
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38189?page=6


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2014/01/28 Tue 09:02    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/01/21 Tue 01:29     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/20(月) 21:05:08.91 ID:???0
2014年1月18日、人民日報海外版は記事「安倍首相とヒトラーの類似、
一部の国々は災いを中国に向けようとしている」を掲載した。

英紙フィナンシャル・タイムズは7日、ギデオン・ラックマン氏のコラム「第1次世界大戦の教訓を忘れるな」を掲載した。同記事では第一次世界大戦のきっかけとなったサラエボ事件と第二次世界大戦の発端となったミュンヘン会談を対比させている。

ミュンヘン会談でナチス・ドイツのズデーテン地方併合が認められ、ドイツとの対決を回避しようとした英仏の宥和政策が第二次世界大戦のきっかけになったと評価されている。この二の舞を避けなければならないとの論調がよく見られるが、ラックマン氏は現在、参照するべきは、各国の緊張が極限にまで達しサラエボ事件という偶発的な事件で世界大戦へと発展した一次大戦前の状況だと主張。

これに反論したのが人民日報海外版だ。ラックマン氏の論理にしたがえば、台頭する中国が一次大戦前のドイツのような存在であり、日本が中国の圧力に苦しむ周辺国という奇妙な構図になると批判した。

そもそも二次大戦前、英仏の宥和政策には「災いを東に向ける」、すなわちナチス・ドイツをソ連と対抗させる目的があったと指摘。日本軍国主義の復活が明らかになりつつ今、欧米諸国が日本を野放しにしているのは「災いを中国に向ける」、すなわち日本軍国主義を中国と対抗させようとする宥和政策的狙いがあるためだと論じている。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=82020
no title

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2014/01/21 Tue 01:29    >> 対日感情   >> コメント(0)
2014/01/20 Mon 18:11     >> 対日感情     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/20(月) 12:34:42.10 ID:???
米国人はなぜ「鳩山氏嫌い、安倍首相好き」なのか?―香港メディア 新華経済 2014年1月19日 08時37分

香港メディアの中評社が17日、「米国人はなぜ、鳩山氏が嫌いで安倍氏が好きなのか?」とする記事を掲載した。主な内容は以下のようなものだ。

このところ、日本の安倍晋三首相の言動が周辺国に懸念をもたらしている。中国、韓国との関係改善は見通しの立たない状態だ。しかし米国人は安倍首相が好きなようだ。その一方で、鳩山由紀夫氏はかつて、米国の圧力によって首相を辞めさせられた。米国の両氏への対応の違いから、米国の戦略が見えてくる。

安倍首相は世界の多くの国が批判した靖国神社参拝について取り消す意向を示さず、靖国神社に代わる施設の建設についても否定した。靖国参拝に集団的自衛権の容認への動きなど、他国には安倍首相が率いる日本が暴れ回る牛のように見えており、アジアの安全のためには安倍氏が辞任する他ないとの考えもある。ただ、安倍氏が辞任するかどうかは米国が決めることとなるだろう。

鳩山氏はしかし、普天間基地の移設問題などでの失敗によって米国の圧力を受け、辞任に追い込まれた。それでも鳩山氏は中国侵略戦争の罪を認め、釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)の主権争いがあることも認める立場で、中国人には評価されている。

温和で理解のある鳩山氏が米国の戦略的利益にならないとして切り捨てられ、狂ったような安倍氏は米国人に好かれている。安倍氏が米国人に好かれる理由は、米国が中国をけん制する戦略の役に立つからだ。

それでも米国は第二次世界大戦後の国際秩序を否定するなど、安倍氏の予想外の動きに警戒し始めた。安倍氏の政治手法には内外から反対の声が大きくなってきており、中国や韓国、米国との関係を解決する唯一の方法は、安倍氏が辞めることかもしれない。(編集翻訳 恩田有紀)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20140119/Xinhua_71386.html

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