スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--     >> スポンサー広告     >>
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
--/--/-- -- --:--    >> スポンサー広告   >>
2014/01/26 Sun 11:15     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/25(土) 11:59:59.15 ID:???
在日中国大使館の楊宇報道官は24日の記者会見で、安倍晋三首相の靖国神社参拝を「道理を無視した行動」と非難する一方で、参拝が「中日関係の友好協力という時代潮流を阻むことはできない」とも指摘し、将来的な関係改善は可能との見方に言及した。

「日本の一般国民が自分の親類をしのんで参拝することに異議はない」とも述べ、首相の参拝とは同一視しない考えを示した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140125/chn14012510300003-n1.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
スポンサーサイト
web拍手 by FC2
2014/01/26 Sun 11:15    >> 中華思想   >> コメント(0)
2014/01/13 Mon 09:38     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/13(月) 04:34:05.95 ID:???0
★日本の経済力や米国との関係に世界が遠慮、韓国ですら中国と共に歩むことはないー中国メディア XINHUA.JP 1月12日(日)8時10分配信

11日付の「環球時報」は「安倍首相の靖国神社参拝について、各国が口を閉ざしているのは自国の利益のため」とする中国人専門家の分析を掲載した。それによると各国は日本の経済力やアメリカとの強固な同盟関係に配慮して日本の批判を控えているという。

ドイツのベルリンで開かれたある研究会の席上「EUにとっては中国より域内関係、あるいはアメリカやロシアとの関係の方がより重要」とする発表があった。確かに、EU内各国の対中政策は統一されていないが、この点日本は “同じ価値観”を共有するとして、平和、人権、民主的価値、法治、および市場経済の各部分でEUとの連携を深めている。

また、中国同様に安倍首相の靖国神社参拝に抗議している韓国は、仮に日本と中国が戦闘状態に入るようなことがあった場合、最終的には韓米同盟を優先するため中立の立場を守り、中国とともに歩むことはないとしている。

ドイツ・ハンブルク大学の専門家は「西洋的価値観を共有する日本は友人だが、中国はビジネスパートナーだ。中国の重要性は認識しつつも、警戒を解くことはない」と語る。

安倍首相は10日からアフリカ歴訪の旅に出た。途中、ダボス会議に出席し日本の経済と外交政策について熱弁をふるうと言う。こうした、精力的に諸外国を訪問する安倍首相の狙いを“中国に対するけん制”とし、中国包囲網を築くためだとする向きもある。

中国もアフリカには莫大な投資をしているにもかかわらず、安倍首相の靖国神社参拝についてアフリカ諸国は口をつぐんだままだ。あえて中立の立場をとることによって、日本からも中国からも資金援助を得られる見込みがあるためだ。日本と中国が争えば争うほど、こうした国々を潤すことになるのだろう。(翻訳編集 tnsn)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140112-00000001-xinhua-cn
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/13 Mon 09:38    >> 中華思想   >> コメント(0)
2014/01/12 Sun 18:49     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/11(土) 02:01:56.84 ID:???
中国政府系のシンクタンク、
中国国際問題研究所の曲星所長は10日の記者会見で、
中国が自らの歴史については自由な討論を許さず、
日本の歴史認識を問えるのかとの質問に対して、
数千万人が餓死した毛沢東主席による大増産政策「大躍進」運動などは
「内政問題だが、中日間の問題は国家侵略の問題だ」と反論した。

民主化運動を武力弾圧した1989年の天安門事件や、
文化大革命についても「中国国内で討論がないというわけではない」と主張した。

曲氏は北京駐在の外国人記者を集めた会見で約1時間半、
安倍晋三首相の靖国神社参拝を批判。
尖閣諸島(沖縄県石垣市)問題も日本が過去に
誠実に向き合っていないため起きたと主張した。
(共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140110/chn14011020420007-n1.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/12 Sun 18:49    >> 中華思想   >> コメント(0)
2014/01/09 Thu 00:16     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/08(水) 16:13:34.05 ID:???0
★豪政府は中日に対する態度の違いを反省せよ
=靖国参拝に口閉ざすアボット首相を批判―豪華字メディア
 Record China 1月8日(水)10時21分配信

2014年1月6日、オーストラリアの華字ニュースサイト・ 澳洲網は、「豪政府は中日に対する態度の違いを反省せよ」と主張する記事を掲載した。以下はその内容。

オーストラリアのアボット政権は、中国による防空識別圏の設定に批判的な態度を取る一方で、第2次世界大戦で自国に損害をもたらした日本の安倍首相による靖国参拝には口を閉ざしている。

中国が東シナ海の防空識別圏の設定を宣言したとき、全く無関係の豪州政府は日米の後を追って「受け入れられない」との態度を示した。アボット首相は就任時、日本はオーストラリアにとってアジアで最も親しい友人だと述べており、その愛憎の違いがよくわかる。

中国はオーストラリアにとって最大の貿易相手国で、中豪自由貿易協定の交渉も大詰めを迎えている。また、中国はオーストラリアに最も多くの観光客と留学生を送り出しており、アボット首相は自身の態度がどのような結果を招くかをよく理解しているはずである。

オーストラリアは100万人近い華人人口を有し、華人コミュニティは多元的文化社会の重要な構成要素だ。中国語はオーストラリアで英語に次ぐ話者数を誇る。アボット首相が中国語を話せるかどうかは問題ではないが、首相が立ち位置を間違えば、国民は投票によってそれを指摘することになるだろう。

オーストラリア国民が自発的に書いた中国大使宛の手紙で、安倍首相の「悪魔への参拝」批判を支持していることからも、国民の意向は見て取れる。アボット首相が、悪魔に心を惑わされないよう謹んで忠告を申し上げたい。(翻訳・編集/岡本悠馬)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140108-00000012-rcdc-cn

a4.jpg

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/09 Thu 00:16    >> 中華思想   >> コメント(0)
2014/01/04 Sat 08:42     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: どろろ丸φ ★ 2014/01/04(土) 04:03:32.17 ID:???0
ご近所づきあいは難しいもので、家の境界線はもとより、ゴミの出し方といったささいなことでも諍(いさか)いのもとになる。それでも自分や親しい人が、隣人に助けてもらったら、たとえ嫌いでも礼の一つも言うのが最低限のマナーだろう。命にかかわる事態ならなおさらである。

正月早々、中国大陸から気球に乗って尖閣上陸を目指した酔狂なご仁がいた。もちろん失敗して海に落っこちた。「侵略者」を助ける義理はないが、心優しい海上保安官たちはすぐに現場へ駆けつけ、救助したばかりか「人道的見地」から中国船に引き渡してあげた。

常識ある社会人なら菓子折りを持って頭を下げにくるものだが、北京にはそういう風習がないらしい。中国外務省の報道官は「この中国人は気球愛好家だ」とわけのわからぬことを言うだけで、謝辞のかけらもなかった。

そっくりな光景を昨年末、ソウルでも見た。南スーダンで活動している自衛隊は、極度の銃弾不足に陥った韓国軍からの緊急要請を受け、法律ぎりぎりの線で弾を送った。するとどうだろう。韓国の高官と称する人々は「弾は足りていた」とウソと非難の大合唱を浴びせてきた。

礼節という言葉をすっかり忘れた国々がお隣なのは、日本にとって不幸極まりない。かの福沢諭吉が、脱亜論を唱えたのも今となってはよくわかる。しかも今年は甲午(きのえうま)に当たる。

120年前の朝鮮半島では、李王朝の苛政に農民が反旗を翻した「東学党の乱」が起きた。これを機に出兵した日清両国はほどなく衝突、日清戦争が勃発したのが甲午の年だった。干支を2回りして今また日中関係と半島がきな臭くなっている。歴史は繰り返す、とは信じたくないが、万が一の備えだけはしっかりしておきたい。

産経MSN:http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140104/plc14010403050001-n1.htm



>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/01/04 Sat 08:42    >> 中華思想   >> コメント(0)
2013/12/31 Tue 19:38     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/31(火) 16:49:50.39 ID:???
日本国首相の安倍晋三は靖国神社参拝後、参拝について中韓の指導者に説明し、両国と友好的な関係を構築したいと偽りの言葉を述べた。(人民日報「鐘声」国際論評)

安倍は中韓の指導者に何を説明したいのか?靖国神社がかつての日本軍国主義による対外侵略戦争発動の精神的な道具と象徴であり、今なお頑として各国の人々の反対を顧みず、途方もない大罪を犯したA級戦犯を神として祀っていることを説明したいのか?それとも靖国参拝が軍国主義の亡霊を呼び戻し、アジアの人々の感情を深刻に傷つけ、歴史の公理と正義に挑戦し、現有の国際秩序に打撃を与えることを説明したいのか?

安倍の説明したいことがこれらであることは明らかにあり得ない。中国との緊張と対立を絶えず激化させる一方で、もっともらしく中国との友好関係構築を論じる。これは小人の挙であり、小賢しさを弄している。

安倍の靖国参拝を国際社会は激しく非難した。読売新聞や毎日新聞など日本メディアは安倍が個人的な政治信念を国益より優先して、日本を国際社会で孤立させ、国益を損なう誤った道を歩み始めたことを次々に批判した。安倍を特に恐れさせたのは、在日米国大使館も靖国参拝について、近隣諸国との緊張を激化させたとして「失望」を表明したことかもしれない。

歴史問題で逆行し、もめ事を引き起こして地域の平和と安定を破壊した安倍の受けている圧力と窮状がいかほどかは想像に難くない。だが価値のない姿勢を示しても、何の問題の解決になるというのだ?いわゆる対中関係の発展を重視し、中国指導者との対話を希望するとの姿勢表明は極めて虚偽のものだ。事実上、安倍は中国指導者との対話のドアを自ら閉ざしたのだ。全く不誠実で信用できない政治屋を、どうして中国国民が歓迎できようか?

虚偽と言われて、安倍は不当な扱いをされた気が本当にしているのかもしれない。中日関係を破壊する悪事をしでかす一方で、対中関係を改善したいと誠実そうに誓う。全く安倍はこうした事を余りにも多くしてきた。

早くも年初に安倍は中国指導者への親書で、日中関係は最も重要な2国間関係の1つであり、大局に立って戦略的互恵関係の前向きな発展を促したいと述べた。だがそれから数日も経たぬうちに、ワシントン・ポストの単独インタビューで意図的に中国の顔に泥を塗り、歴史の事実を歪曲したうえ、日中関係を破壊していると中国を中傷した。

7月には、日中両国が誠意ある対話を行うことが大変重要だと表明した。だがそれから間もなくしてウォール・ストリート・ジャーナルの記者に中国との拮抗は世界への貢献だと妄言を吐いた。こうした支離滅裂な言動は余りにも多い。

「日中両国は引っ越すことのできない隣人」「日中関係は日本にとって最も重要な2国間関係の1つ」「日中の経済・貿易関係は緊密不可分」「(日中両国は)外相会談、首脳会談を行うべきだ」……こうした「友好的姿勢」に常に伴うのが「中国の脅威」「中国は意図的に地域に緊張をもたらしている」「中国はアジアの安全保障構造の変更を試みている」「価値観同盟を構築して中国に対抗する必要がある」といった口汚い言葉だ。安倍は全くもって国際政界における支離滅裂な珍種だ!

実は安倍の論理は決して混乱していない。対中関係について、安倍にははっきりした構想がある。意図的に対中関係を悪化させるのは、日本国内の右翼感情を煽り立て、拡張の実現とかつての日本軍国主義の地位回復に向けた世論を作るためだ。

こんな一方的願望の構想が果たして実現できるだろうか?亡霊さえ信じない!次ぐ挫折感に、安倍は気が狂いそうになるだろう。残る手は1つしかないだろう。つまり中国との対抗意志に力を集中することだ。

日本との対抗意志において、われわれには誇るべき歴史があり、十分な自信と辛抱強さも備えている。今日の中国には、日本に規則を守らせ、最低限の現実感を取り戻させることができない理由はない。もし日本が意図的に引き続き中日関係の守るべき一線に挑戦し、両国間の緊張と対立を激化させ続けるのなら、中国は必ずや最後まで相手をする。(編集NA)

http://j.people.com.cn/94474/8500545.html
http://j.people.com.cn/94474/204188/8500549.html
http://j.people.com.cn/94474/204188/8500550.html

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2013/12/31 Tue 19:38    >> 中華思想   >> コメント(0)
2013/12/31 Tue 19:04     >> 中華思想     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/31(火) 16:09:16.48 ID:???
<靖国参拝>日本は「オウンゴール」を犯したうえ、悪質なタックルで中国選手を傷つけた―中国専門家

2013年12月30日、環球網は、安倍首相が26日に突然、靖国神社を参拝したことを受け、多数の国内の専門家にどのように対応すべきかを尋ねた。

JCC新日本研究所の庚欣(ゲン・シン)副所長は、「安倍首相の靖国参拝は、『オウンゴール』を犯した上に、われわれの選手に悪質なタックルを仕掛けてけがをさせたようなもの。

中国は“世界平和保護法”もしくは“戦争宣伝反対法”の立法を検討してもよい。世界的な戦争犯罪者の参拝を禁止し、もし参拝すれば制裁を科すというものである」としている。(翻訳・編集/北田)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=81219&type=0
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2013/12/31 Tue 19:04    >> 中華思想   >> コメント(0)

最新記事
(05/11) q



アンテナサイト(外部サイト)


最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

スポンサード リンク

リンク

RSSリンクの表示

最新コメント

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

月別アーカイブ

ブログ内検索

QRコード

QR

↑上へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。