q

2017/05/11 Thu 02:04     >> 政治不満     >> コメント(0)
q
web拍手 by FC2
2017/05/11 Thu 02:04    >> 政治不満   >> コメント(0)
2014/03/02 Sun 13:51     >> 政治不満     >> コメント(3)
1: 再チャレンジホテルφ ★ 2014/03/02(日) 09:03:06.16 ID:???0
★中国・昆明の駅で無差別襲撃 死傷者多数

中国・雲南省の昆明にある昆明駅で、
日本時間の1日夜10時ごろ
刃物を持った複数の人物が利用客らに無差別に切りつけ、
国営の新華社通信はこれまでに27人が死亡し
109人がけがをしたと伝えています。
犯人グループのうち数人はその場で警察に射殺されたということです。

NHK 3月2日 2時18分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140302/t10015641341000.html 
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/03/02 Sun 13:51    >> 政治不満   >> コメント(3)
2014/02/28 Fri 19:53     >> 外交・海外姿勢     >> コメント(0)
1: 動物園φ ★ 2014/02/28(金) 17:06:33.61 ID:???
2014.02.27
ドイツで反日外交をもくろむも、トホホな状態の習国家主席(ロイター)

中国の習近平国家主席による「反日工作」が大失敗した。来月末のドイツ訪問の際、ユダヤ人大量虐殺(ホロコースト)記念施設を視察したいと打診したが、ドイツ政府は即座に拒否したのだ。反日で連携する韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領をまねた“告げ口外交”を展開しようとしたが、ドイツは習氏のたくらみを嫌ったようだ。

中韓両国は昨年末以降、国連の会合や世界各地で「日本が第2次世界大戦で形づくられた国際秩序に挑戦している」といった事実無根の宣伝工作を強化。各国に「対日包囲網」への参加を呼び掛けている。

今回の習氏によるドイツなどEU(欧州連合)各国訪問でも、「ナチスの歴史を深く反省し罪を認めたドイツ」と「軍国主義と侵略の歴史を反省しない日本の指導者」(ともにに中国外務省)との違いを浮かび上がらせ、日本への国際圧力を強めようとしていた。

ところが、習氏によるベルリンの「ホロコースト記念碑」訪問を提案したところ、ドイツ政府は即座に断ったのだ。ロイター通信によると、ドイツ側は日中間の争いに巻き込まれることを嫌っているうえ、中国がたびたび、ドイツに大きな傷痕を残した戦争の話題を持ち出すことにも閉口しているという。このため中国側は同じベルリンにある、戦没者などの中央追悼所の視察を希望しているが、実現するかは不透明だ。

こうしたなか、日本政府は、中国人元労働者らが26日、戦時中に「強制連行」されたとして日本企業に損害賠償を求めた訴訟を、習氏率いる中国共産党の指導下にある裁判所が受理するのか、出方を注視している。

菅義偉官房長官は同日の記者会見で「日中間の請求権の問題は、個人を含め、(1972年の)日中共同声明によって存在しない」と述べ、日本側に賠償義務がないことを強調した。日本政府は請求権が存在しないことを示すため、国際司法裁判所(ICJ)への提訴も視野に入れている。

中国事情に詳しい評論家の宮崎正弘氏は「中国は『自爆テロ』に突き進んでいるのではないか」といい、こう解説した。

「ヨーロッパ諸国で、自分から『対日包囲網』に入るようなバカな国はない。そもそも、中国の人権問題により神経質になっている。日本企業への損害賠償提訴も、中国側は日中共同声明第5項で自発的に請求権を放棄している。各国企業も中国の裁判では痛い目にあっており、中国司法の異常さが際立つはずだ」

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140227/frn1402271537003-n1.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/02/28 Fri 19:53    >> 外交・海外姿勢   >> コメント(0)
2014/02/24 Mon 23:11     >> 日本政府     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/24(月) 20:39:46.98 ID:???
日本固有の領土である尖閣諸島の領有を宣言し、突如として防空識別圏の設定を主張――。ご存じ中国である。

成長著しい中国が、2011年にGDP(国内総生産)で日本を抜き去ったことをご記憶の方も多いだろう。現在の世界はアメリカと中国の2つの大国、すなわちG2の時代と言われており、数字の上では中国は日本を追い抜いた格好となる。

「そんな中国に対して日本政府は、現在でも年間約300億円のODA(政府開発援助)を支払っているんです。ODAは低利で資金を貸し出す円借款、返済不要の無償資金協力、技術者や専門家を派遣する技術協力の3つに大別できます。現在、日本が行っているのは、無償資金協力と技術協力で、その総額が年間約300億円というわけです」(全国紙政治部記者)

つまり、悪行を重ねる中国に対し、日本国民の血税が年に300億円も支払われているわけだ。日本政府は、何を考えているのか?

「日本から中国へのODAは、1978年の日中平和友好条約締結を機に、80年から始まりました。これは、有償・無償の援助を含めて、これまでに約3・7兆円にも及ぶ巨額のものです。中国が反日政策の色を強め、GDPも日本を追い抜いたため、政府関係者の中には"即刻打ち切るべき"という声も少なくありません。

ただ、中国側は"ODAは日本の戦後賠償"ということを暗にほのめかしているため、親中派の議員らが、"打ち切りは時期尚早"と、政府に圧力をかけているのが現状です」(前同)

カネを払い続けても、かの国からの見返りは、反日プロパガンダの洪水と、風に乗ってやってくるPM2・5なる汚染物質だけ。"盗人に追い銭"とは、まさにこのことを言う。

http://taishu.jp/politics_detail941.php 
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/02/24 Mon 23:11    >> 日本政府   >> コメント(0)
2014/02/20 Thu 17:09     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 09:34:05.85 ID:???0
米太平洋艦隊の情報戦部門を統括するジェームズ・ファネル大佐は、中国人民解放軍が東シナ海で電撃的に日本の自衛隊を打ち破り、沖縄県・尖閣諸島や琉球諸島南部の島しょ群を奪取する作戦を想定し、訓練を行っているとの見方を示した。米カリフォルニア州で2月13日に開かれたシンポジウムで明らかにした。

大佐はこの中で、昨年秋に人民解放軍が4万人以上を投入して東シナ海で実施した大規模演習「使命行動」に言及。「人民解放軍は、東シナ海で日本の部隊をせん滅する短期集中戦を遂行できるよう、新たな任務を与えられた。作戦後に予想されるのは尖閣諸島、さらには琉球諸島南部の奪取だ」と警告した。
 
また、昨年1月の人民解放軍艦船による海自護衛艦への射撃管制用レーダー照射について、攻撃するにはお互いの距離が近接し過ぎて危険はなかったと中国側が説明していたと指摘した。大佐は中国側のこの説明について「出任せはやめた方がよい」と批判し、疑問を呈した。南シナ海での中国当局の活動に関しても「敵対的で、近隣各国に嫌がらせをしている」と非難した。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014022000180

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/02/20 Thu 17:09    >> 対日軍事・政策   >> コメント(0)
2014/02/20 Thu 11:25     >> 従軍慰安婦問題     >> コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 09:49:06.40 ID:???0
太平洋戦争末期の1944年、中国雲南省松山には日本軍第56師団の兵力約6000人が駐留した。彼らのために用意された23カ所の慰安所には、韓国や中国から連れて来られた多数の若い女性がいた。

現在ここでは松山の慰安婦を扱った映画が制作されている。元俳優の呂小龍が脚本・監督の『黎明之眼』だ。慰安婦を扱った韓国ドラマ『黎明の瞳』の影響を受けたことが分かる。

映画は日本軍が1937-38年に犯した南京大虐殺記念日の昨年12月13日に撮影を始めた。同じ日、美術家の袁煕坤の彫塑作品『慰安婦』もここで公開された。呂小龍監督は中国中央放送(CCTV)のインタビューで、「中国の若者は従軍慰安婦についてよく知らない。日本人慰安婦は金儲けのために自発的に行き、中国と韓国の女性は強制的に連れて行かれたり、だまされて行った」とし、慰安婦の実状を知らせるのが映画の目的だと述べた。

8、9日に中国上海師範大で慰安婦問題の解決をテーマに開かれた学術会議には、韓国・中国・日本から約30人の学者が出席した。これまで主に韓国が声を高めてきた慰安婦問題に、中国学界がこのように積極的に呼応したのは異例だ。同大学の蘇智良教授、陳麗菲教授は「第2次世界大戦当時の中国人慰安婦は30万人に達するという研究結果もある」とし「これは5万-20万人と推算される韓国人慰安婦より多い」と述べた。

会議では、日本軍の慰安所運営を立証する文書が公開され、3カ国の学者がこの記録のユネスコ世界記録遺産登録に向けて努力することにした。このように最近は慰安婦問題に対する中国官・民・学界の関心が大きい。中国政府は昨年初めて国家学術支援プロジェクトに慰安婦関連研究を含めた。豪州では韓国・中国海外同胞が10日、慰安婦少女像を共同建設するよう合意した。官営英字紙チャイナデイリーは最近のコラムで、「中国・韓国など日帝被害国が慰安婦問題に共同で対応するべきだ」と声を高めた。

http://japanese.joins.com/article/014/182014.html?servcode=A00§code=A00
no title
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/02/20 Thu 11:25    >> 従軍慰安婦問題   >> コメント(0)
2014/02/18 Tue 12:18     >> 対日軍事・政策     >> コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/18(火) 00:26:35.34 ID:???
スイスで1月に開かれた「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス会議)で、取材にあたった米メディア幹部がぞっとする「影響力を持つ中国人の専門家」の談話を伝えた。

この専門家は「多くの中国人は尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を地域に見せつけ、シンボル的な島を確保することができると信じている」と語った。世界大戦の引き金になりかねない話の行方に、周辺は凍り付いたという。

米ウェブニュース「ビジネスインサイダー」の共同代表、ヘンリー・ブロジェット氏が1月22日付で掲載した。舞台は非公開で開かれたディナー会合。各テーブルでマイクを回し、出席者は関心事について簡潔な質疑ができたという。

記事によると、この専門家は日中間の対立の背景を安倍晋三首相の靖国神社参拝に結びつけ、「戦争犯罪者を崇拝する行為で、クレイジーだ」と非難。一方、中国が日本を攻撃することで米国と事を構える事態は好ましくないとも述べた。

ところが驚くべきことに、「多くの中国人は、尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を見せつけ、このシンボル的な島を完全に支配できると信じている」と発言。尖閣諸島は限定的な侵攻で、国境紛争を引き起こすことなく支配が可能との考えを示唆したという。

さらに、尖閣侵攻は日本、中国ほか他の国々に対し、誰が強者なのかを示すシンボリックな価値があるとし、「日米の軍事的な対処で事態が大きな戦争につながっても、さほどひどいこととは思わない」という旨を述べたという。

テーブルの出席者は静まりかえり、マイクを握った参加者の1人が「岩だけで価値を持たない島のために世界戦争を起こす可能性を認識しているのか」と質問したところ、この専門家は「理解している」と回答。尖閣諸島はシンボル的な価値があると繰り返した。

この会合は発言者を特定させてはならない英語圏の「チャタムハウス・ルール」が適用され、発言者は「影響力を持つ中国人の専門家(プロフェッショナル)」としか記されていない。政府筋か、学識者か、あるいは経済人かなどは不明だが、こうしたディナーに招かれる以上、それなりに発言が重視される立場にある人物のようだ。ブロジェット氏は「誰が述べたかを伝えることはできないが、何を言われたのかは掲載してもかまわない」と記している。

ただ、尖閣諸島を巡る長年の中国の態度は、この専門家の発言が見事に説明している。なぜなら、小さな島に押し寄せ、暴力的に占拠することで領有権を奪取しようという中国の意図は、そのまま「シンボル的な価値」が反映しているからだ。実際、尖閣を巡る日中の対立は、南シナ海での岩礁などの権益を巡る中国対フィリピン、中国対ベトナムなどの構図に極めてよく似ている。

南シナ海のスプラトリー諸島では、ベトナムが実効支配している島の周辺で中国海軍の艦船がブイを投下するなど示威行動を行っている。また、フィリピンは南シナ海の岩礁(スカボロー礁)の領有権をめぐり中国と激しく対立し、中国が建造物の建築で一方的に占拠した。中国にとって尖閣諸島とは、南シナ海同様の暴挙を、東シナ海で行うための“標的”なのだろう。

中国の暴力への対抗策はあるのか。フィリピンは政治的ジェスチャーで、ひとつの解答を出している。2013年1月、国連海洋法条約に基づき仲裁裁判所に提訴。結論までには数年を要するかもしれないが、国際社会に対するアピールを徐々に実現している。

米ニューヨーク・タイムズは2月4日付で、フィリピンのアキノ大統領とのインタビューを掲載。アキノ大統領は中国を第二次世界大戦前にチェコスロバキアを侵攻したナチスになぞらえて批判し、「世界はそろそろ中国に対し、『もうたくさんだ』と言うべき時が来たと思う」と国際世論の協力を求めた。

東シナ海は明日の南シナ海になるかもしれない。政府の断固たる対応は当然なのだが、今や東南アジア全体で中国に対抗するべき時を迎えたのではないか。 (平岡康彦)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140217/frn1402171603006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140217/frn1402171603006-n2.htm
no title

>>この記事の続きを見る・・・
web拍手 by FC2
2014/02/18 Tue 12:18    >> 対日軍事・政策   >> コメント(0)

最新記事
(05/11) q



アンテナサイト(外部サイト)


最新記事

カテゴリ

全記事表示リンク

スポンサード リンク

リンク

RSSリンクの表示

最新コメント

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

月別アーカイブ

ブログ内検索

QRコード

QR

↑上へ